- 1 名無しさん 2008/08/15(Fri) 18:49
- ルルを無理やり犯します
だれか参戦してくれると嬉しいです
ルルのプライドをずたずたにして あのへたれっぷりを・・・・。
書き始めますので誰かさんよろしくおねがいします!!! 俺はあんまりこここれないと思うので できればその間も更新をしといてほしい・・・・・。 だれかよろしくおねがいします」
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4 M.M. 2008/08/18(Mon) 12:03
- 何を言っているのだ
といわんばかりの顔で彼は静止している。 「何か可笑しかったか。」 問い掛けてみる。 しばし沈黙が有った後、彼はスイッチがやっと入ったのか、 静かに聞いてきた。 「・・・どういう意味だ。」 別にどうもこうも無い。 「そういう意味だ。」 返す言葉がなくなったのか、沈黙が続く。 ・・・・・
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5 M.M. 2008/08/18(Mon) 12:44
- 「何が可笑しい。」
そんな彼を見た私に対して怒りを感じたのだろうか。 「すまない。 いやぁ。なんな余裕を見せていられるのも、 今の内だ、と思ってね。」 「!?」 というのも、彼にキスをした時に、 私は錠剤の強力な媚薬を彼の歯に忍ばせておいたのだ。 もうすぐ効き始めるのではないのだろうか。 心なしか彼の息は少しあがって、ほうも少し赤く染まっているような気がしないでもない。 「何をした。
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6 M.M. 2008/08/19(Tue) 12:35
- 「何。もうじきしたら楽になれる。」
その言葉の取り方を間違えたようで もうすぐ死ぬのだと思ったのだろう。 ルルーシュはクッと苦しがった。 「貴っ・・・さまぁ!!」 彼に近づいた。 すると彼は怯えたようにビクッと身体をふるわせた。 「ぁあ・・・。」 もう一度彼はビクッと身体を震わせた。 「なっ・・・!あぁっ!!」 それは私が彼の乳首を抓ったからだ。
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7 M.M. 2008/08/21(Thu) 13:22
- 効き目は抜群だな。
服の上から乳首に下を絡ませる。 白いYシャツを着ていたこと、唾液で濡れているもあって 赤い乳首がぷっつりと存在を目立たせていた。 目は少し潤んで頬も軽く染まっている。 ぎゅっと乳首を摘まむと 「はあぁぁ・・・・っ」 目をぎゅっと瞑って、喘ぎ声ともいえない甘い吐息をもらした。 その吐息は甘くいつもの彼より高かった。 そんな吐息に一番驚いたのはルルーシュ自身だった。 はっと口をふさいで目を丸くした。
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8 M.M. 2008/08/21(Thu) 13:23
- なんかだれも居ないから
寂しい・・・・。 ここの管理人さんも会った事無いし・・・。 会って見たいなぁ。
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9 たら子 2008/11/24(Mon) 23:48
- 「そんなに気持ち良かったのか」
「ちがっ///・・・」 こんなに焦る彼を見るのは初めてだ・・。 このままじっくり楽しむのも良い。 だが・・・ 「そんな風に誘うからいけないんだよ・・」 「何、を・・!!!」 ビリリッ!
Yシャツは破かれ、 彼の上半身はむきだしになった。
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10 たら子 2008/11/24(Mon) 23:59
- ↑短っ!!
先に進まねえ! キャラが難しい・・
M.Mさんこんなリレーでよければ がんば・・・・ります
私もあまりこれないかもしれないので、二次の住人増えればいいですね
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