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00ゲイ小説・体験談板
ゲイ・BL小説、♂同士のHな体験談、銭湯等での目撃情報等々、オカズネタ専門板です。
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01 いけない恋 全小説 最新50作品 リロード トップ 01
1  周平  2007/04/29(Sun) 18:43
 それがいけないことだっていうのはわかってた。

 でも、好きなものは好きだった。

 だから、諦めなかった。

 今から10年前。俺は母親の運転する車の助手席に乗っていた。小学校6年生のときだ。
「ねぇ、どこに行くのさ」
 俺が聞いても母親は答えない。
「……無視かよ」
 それから一言も母親とは会話を交わさなかった。いつのまにか眠りこけていた俺は、車から降ろされて見たこともない部屋で寝かされていた。隣からは母親の声と、男二人の声が聞こえてくる。
「そうか。陽ちゃんにはまだ言ってないんだな」
 陽ちゃん。
 俺の「陽太」という名前をちゃん付けで呼ぶのは母親と同じ会社で働く光田さんしかいなかった。
「だって……言い辛いじゃない、再婚するなんて……」
(え!?)
 俺は布団から身を起こして襖に耳を当てていた。
「あの子、お父さんっ子だったでしょ。それなのに急に事故で父親を亡くして……。まだ傷が癒えていないのに再婚するなんて言ったら、あの子がどんな顔するか怖くて……」
「それもわからなくもないけどねぇ、ちゃんと説明なしにここへ連れてきたのは……」
「いけないとは思ったけど、直接会って話を聞いたほうがイイと思ったから」
「まぁ、早紀子さんらしいけどね」
 俺は襖の反対側でずっと話を聞いているしかなかった。
「ところで、雄一くんには?」
 母親がお茶を少し口に含んだあと、訊いた。
「もちろん、説明済みだよ。雄一、入ってきなさい」
 それが、俺と雄一兄ちゃんの初めての出会いだった。
(年齢制限:15禁)(ジャンル:その他)(作品傾向:純愛)(方式:長編)
(この小説はスレ人気投票に追加されました。)
667  ☆  2010/02/02(Tue) 15:49
その言葉を聞いていたくて
友達としてずっとそばにいた

でも、
毎日のように会っても、
胸の奥で何かがひっかかるんだ
嬉しいようで悲しくて
どこか切なくて。。
毎日会ってるからこそ
会えなくなる日が来るのが怖い


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668  ☆  2010/02/05(Fri) 09:57
思い出は人を切なくさせる

好きなアーティストの歌詞が胸に突き刺さった…。
今も思い出せる二人の思い出は、いつか思い出せなくなる日が来るのだろうか…。。


部屋には、二人の声だけが響いた。暗い部屋で同い年の二人が互いの熱をぶつけあった。
この時だけは、圭が俺を愛していたと思いたかった。


「けっ、圭…なんか、おかしい…。ここ…おかしい…。」

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669  ☆  2010/02/10(Wed) 12:10
「あっ、あっ…やっ、ばい…」

圭は速度を落とすことなく、俺の熱いところを突いてきた。
何度も何度も、まるで俺の気持ちいいとこが分かるかのように。

「やべっ…俺もイキそう…」

「いっ、一緒にイキたい…。圭と…一緒に…。」

「かわいいこと言ってくれるじゃん…。わかったよ。」


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670  ☆  2010/02/10(Wed) 12:23
639さん、サトルさんのファンさん、ほんとにあった怖い名無しさん、大子さん、和良さん、アンカーさん、名無しさん、muumさん、そしていつも読んでくださってるみなさん、いつもいつもありがとうございます。遅れましたが明けましておめでとうございます。

気づいたら1ヶ月以上も更新してなくて、みなさんに迷惑をかけてしまい、反省しています。
本当にすいません。
僕自身、大学最後のテストが終わり、あとは卒業するだけとなったのでこれからは更新しやすくなると思います。
忘れようと決めた好きな人も、忘れられずずるずると引きづっていて、フラフラとしています。
なんでこんなに踏ん切りがつかないのか不思議なくらいです。

主人公の名前なんですが、決める予定は今のところはないです。
楽しみにしている方がいるとは思いますが、いいのが思い浮かばなくて。


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671  muum  2010/02/12(Fri) 01:15
更新待ってました、ありがとうございます♪
そして、明けましておめでとうございます!

無理に更新せず、更新できる日でいいので待ってます。

私も、忘れようと思っているのにいまだに引きずっています;
同じく、不思議なほど気持ちがなくならないのです。
結ばれないと分かっているのに。

☆さんのを読んで、とても元気がつくんです!
そして、何度読んでも泣けてしまいます。

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672  ひろ  2010/02/22(Mon) 23:44
☆さん、はじめまして。
いつもじっくり読ませてもらっています。読み始めてからもう1年以上経ちますね。
ここで少し自分の話をさせてください。僕は小学生の時からずっと同性が大好きでした。
その流れでこの小説も読んでいました。。
でも、同時に「☆さんは、好きな人が出来て、触れ合う事も出来てる、羨ましいな・・・」
という気持ちが胸の中にありました。
何回か男子を好きになりましたが、実る事は無く、『このまま一人で生きていくのかな…』
と思っていた自分にとっては、☆さんの小説がどんなにせつなくても、夢物語にしか思えなかったのです。

でも・・・去年のクリスマスイブ。奇跡が起きました。ある同性愛掲示板で出会った年下の子と付き合う事になったのです!
それから2ヶ月、不安も歓びも多々ありますが、楽しく過ごしています。また、彼とは遠距離なので、

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673  ☆  2010/03/15(Mon) 20:44
目覚めると、すぐ横に圭の顔があった。多分、エッチのあと寝ちゃったんだろう。
少し圭の寝顔を見てると、自分が裸のままだったことに気がついた。お尻の方も少し痛い。

「夢じゃなかったんだ…。」

圭を確かめるように、掌で顔や体を触ってみた。そして、こんなに近くに圭がいてなんだか不思議に思った。無邪気な寝顔、細い腕、少し締まった体に無駄の少ない体毛…。触れられなかった圭が、こんなに近くにいる。
何度も何度も圭を確かめた。今までの距離を埋めるように。
それは自分に傷をつけてるだけのようにも思った。

一つだけわかることがある。
僕らは恋人同士ではないということ。

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English5 (novel_1177839802)

02 中学生の野球部同級生と・・・バスケ部の同級生 全小説 最新50作品 リロード トップ 02
1  あき  2008/11/17(Mon) 16:13
俺、『あき』
野球部の同級生 『まさき』
バスケ部の同級生 『ふみたか』

俺が2人に犯されて、1ヶ月間ぐらい
監禁される、SMもの書いてくれませんか?
ちなみに、2はタチで♪
どなたか、お願いします。

(この小説は無断リンク禁止モードがonに設定されました。)
25  名無しさん  2008/12/04(Thu) 22:34
指が2本まで入ると、まさきは、いったん指を抜いて、今度は俺のアナルを舐めてきた。
「アッ。なに…してんだ……よっ!!」
生暖かい舌が俺のアナルを包み込むように舐める。ヤバい!感じてきた!フェラのような鋭い快感とは違い、こそばゆいよいな優しい気持ち良さが俺を襲う。気がつくと俺は、ビンビンに勃起していた。
「お前アナル感じるのか?ビンビンになってるじゃねぇか。それに先っちょから我慢汁たれてるぜ。」
まさきは、楽しそうに言った。俺は少し恥ずかしくなる。
「あき〜。感じるのは良いけどさ、俺のもちゃんとしゃぶってよ。俺いつまでたってもイケねぇよ。」
ふみたかが、すねたガキみたいに言う。俺がアナルに気を取られて、ちゃんとしゃぶっていなかったので、少し拗ねてしまった。俺は、またフェラを始める。ふみたかの顔がニヤッとなる。

26  名無しさん  2008/12/06(Sat) 16:35
指が2本まで入ると、まさきは、いったん指を抜いて、今度は俺のアナルを舐めてきた。
「アッ。なに…してんだ……よっ!!」
生暖かい舌が俺のアナルを包み込むように舐める。ヤバい!感じてきた!フェラのような鋭い快感とは違い、こそばゆいよいな優しい気持ち良さが俺を襲う。気がつくと俺は、ビンビンに勃起していた。
「お前アナル感じるのか?ビンビンになってるじゃねぇか。それに先っちょから我慢汁たれてるぜ。エロいなぁ〜。」
まさきは、楽しそうに言った。俺は少し恥ずかしくなる。
「あき〜。感じるのは良いけどさ、俺のもちゃんとしゃぶってよ。俺、いつまでたってもイケねぇよ。」
ふみたかが、すねたガキみたいに言う。俺がアナルに気を取られて、ちゃんとしゃぶっていなかったので、少し拗ねてしまったみたいだ。俺は、またフェラを始める。ふみたかの顔がニヤッとなった。

27  名無しさん  2008/12/27(Sat) 17:23
続きまだですかね?
むっちゃ楽しみです

28  名無しさん  2009/01/19(Mon) 23:28
期待

29  名無しさん  2009/02/25(Wed) 03:09
続きある?

30  名無しさん  2009/08/13(Thu) 11:27
続き期待

31  (´д` ;)  2010/03/15(Mon) 18:51
更新する気配が無いので、勝手に作成させてもらいます。
至らないところがありますがどうぞご了承ください。。。

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

「そう…そのまま……」
ふみたかは、目を閉じながら口を開けている。アホ面だが、こんな事を言ったら
何をされるかわからない。
「アッ。///ヤ…メロ!まさき!」
「何だよ…反抗すんのか!?オラオラ!」
「ヒッ!」

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English5 (novel_1226906010)

03 それが恋だから…。 全小説 最新50作品 リロード トップ 03
1  サジ  2009/05/05(Tue) 01:52
初めての投稿で下手かもしれませんが、頑張って書いて行きたいと思います。
高校2年の主人公、平井真斗と、大学3年の金子智希の恋愛小説です。
エロは入れてく予定です
 
(年齢制限:18禁)(ジャンル:現実)(作品傾向:純愛)(方式:長編)
(この小説は無断リンク禁止モードがonに設定されました。)
23  サジ  2010/02/19(Fri) 04:13
「あっ…!」
真斗は自分の欲情の証を刺激され顔を赤くした。
「気持ち良いんだ?…カワイイ。」
そう言うと智希は真斗の下着の中に手を入れ真斗の昂りを握った。
「っひゃ、ん。」
生まれて初めてそこを直に刺激されシーツを握りしめる。
「もうこんな濡れてるよ?」
智希は真斗の下衣をトランクスごとずり下ろし、真斗の昂りを淫らの音をたて扱きだした。
「あっ、んぁっダメっ…。」
「何がダメなのこここんなにしてるのに。」
一層激しく扱かれ真斗の限界は近づく。

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24  サジ  2010/02/26(Fri) 01:10
智希は真斗の胸についた精液指で掬い取り、真斗の腰を浮かせ秘めた場所に指を沈めた。
「っつ…!」
真斗は突然の事に驚き、痛みに眉間にシワを寄せた。
「ゴメン…でも止めないからね。体起こせる?」
「……ん。」
真斗は言われた通り体を起こした。すると智希と向き合って座る形になり、正面の智希の顔から真斗は視線を下に逸らした。
「…んん、ん。……やっ!」
真斗が智希のキスに溺れていると、智希はまた真斗の中に指を滑らせた。キスの心地よさと、初めて中を探られる痛みと快感に真斗の頭の中はグチャグチャに掻き乱される。
「んぁ、い、智希さ…ん。」
「もう一本入りそうだね。」
智希は真斗の中に更に指を入れる。

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25  muum  2010/03/10(Wed) 00:00
気づいたら、更新されてるっ・・・
更新ありがとうございます☆
次も楽しみに待ってます!

26  サジ  2010/03/12(Fri) 05:56
muumさんコメントありがとうございます!
ご期待に沿えるよう頑張ります!


27  サジ  2010/03/12(Fri) 05:58
「…いつっっ!」
「あっ!やっぱりまだ無理だよな、ごめん今抜くから。」
「やっ…。」
すると真斗は昂りを引き抜こうとする智希の袖を握りしめた。
「平気…だから、そのまま動いて。」
「良いの?そんな可愛く言われたら、止まらないよ?」
智希の問いに真斗は静かに頷いた。

「あっ、んっぁ。」
「はぁ…はぁ。
広い寝室に響く喘ぎと荒い吐息、そして淫らな音。

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28  サジ  2010/03/15(Mon) 02:11
天窓から降り注ぐ暖かな朝日に真斗は心地よい微睡みから目を覚ました。そのあまりの心地よさに再び目を閉じようとした時、扉が開き智希が入って来た。
「おはよ、よく眠れた?」
「あ、うん。」
「コーヒー飲む?」
智希は手にした2つのマグカップのうち黄色の方を真斗に差し出した。
「ありがと。」
そう言って体を起こそうとした真斗は腰の奥に残る鈍痛に小さく声をあげた。
「痛った。」
「ごめんね、大丈夫?」
「う、うん、へ、平気。」
昨晩の事を思い出し顔を真っ赤にさせながら体を起こした真斗はふと気付いた。

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29  名無しさん  2010/03/15(Mon) 11:12
真斗くんかわいいですね!
なんだか、読むとほんわかします。
続き楽しみにしてます

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English5 (novel_1241455940)

04 実況!全裸競歩 全小説 最新50作品 リロード トップ 04
1  全裸勃起  2008/09/10(Wed) 21:46
2016年。
東京で開催されることになったオリンピック。
オリンピックの原点回帰が今大会のテーマということで
男性のみ全裸での競技参加が認められることになった…。
(年齢制限:18禁)(ジャンル:その他)(作品傾向:楽しい)(方式:長編)
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159  全裸勃起  2010/02/28(Sun) 23:28
まっすぐ歩くことができません。あともう少し。あと30メートル。
なんということでしょう。純平君立ち止まってしまいました。
スタジアムから純平コールが起こります。凄い歓声です。
純平君足を開いて腰を前に突き出しています。
両手はケツタブをしっかり掴んで勃起チンポを突き出しています。
まるで勃起チンポを見せ付けるかのような体勢です。
フル勃起状態の勃起チンポ。汗とガマン汁でヌルヌルになった勃起チンポ。
パンパンに張った亀頭、血管が浮き出た硬くイヤらしい勃起チンポ。
その勃起チンポを股間から突き出したまま動きません。
カメラがその勃起チンポをアップで映しています。
モニターの画面いっぱいに純平君の勃起チンポが映し出されています。

160  全裸勃起  2010/03/01(Mon) 00:02
スタジアムの強大なスクリーンにも純平君の勃起チンポが鮮明に映し出されています。
純平君もそのスクリーンを見ているようです。
勃起チンポが上下にビクついています。
とうとうここに来て興奮が最大限に達してしまったのでしょうか。
スタジアムに入って観客全員に勃起チンポを見られ、
その勃起チンポを巨大スクリーンに映し出され、
自分自身の勃起チンポを見つめる純平君。
純平君にとっては最大の興奮となっているのでしょう。
純平君さらに腰を突き出しています。勃起チンポが地面と垂直にそそり立っています。
生々しくオスの射精寸前の勃起チンポが天に向かっておっ立っています。

161  名無しさん  2010/03/11(Thu) 04:44
全裸さん、純平くん、がんばれ!!
手に汗とナニを握りつつ、全力で応援させてもらいます。

162  応援席  2010/03/12(Fri) 21:48
チンポをせがむように左右に振られる引き締まった尻 口 舌 指 尻穴 あらゆるモノを引き寄せるイヤラしく勃起した肉棒 沿道から飛び付こうとした男が何人いたことか…

163  全裸勃起  2010/03/13(Sat) 23:28
純平君の顔がゆがんでいます。興奮と快感で目がうつろです。
このまま射精してしまうのでしょうか。
勃起チンポにはいっさい触れようとしない純平君。
勃起チンポを見られるだけで射精する瞬間が近づいています。
純平コールがスタジアムにこだましています。
カメラは純平君の勃起チンポ、全裸勃起の全身、恍惚の表情を交互に映し出しています。
あっと。勃起チンポが大きくビクついています。
イクのか。射精してしまうのか。純平君。
ああ。凄い。今、勃起チンポの先から垂直に精子が飛び出しました。
凄い量の白い精液が1mほど飛び上がり、また勃起チンポに降り注ぎます。

164  全裸勃起  2010/03/14(Sun) 22:44
スタジアムから凄い歓声が、そして拍手が沸き上がっています。
勃起チンポが純平君自らの精液でドロドロになっています。
あっと。純平君歩き始めました。
まだ2発目、3発目と射精が続く中、歩き始めています。
これは凄い。純平君射精しながら歩いています。
勃起チンポが左右に揺れる度に、亀頭の先から精液が飛び出しています。
全裸勃起射精歩行です。
さあ、あとゴールまで10mです。
凄い。まだ精液が、白い精子が勃起チンポの先から溢れて飛び散っています。
そして。今、ゴールしました。純平君金メダルです。

165  全裸勃起  2010/03/14(Sun) 23:03
あっと。純平君、ゴールしたとたん四つん這いに倒れ込んでしまいました。
カメラがその純平君の後ろから近づいて、あられもない姿を映し出しています。
大きく開いてしまったケツの割れ目からピンク色のケツ穴と、
その下のキンタマ、そして、まだビクついている勃起チンポが鮮明に映し出されています。
勃起チンポの先からは精液が地面に垂れ下がっています。
ケツの穴はまるで呼吸しているかのように閉じたり開いたりしています。
純平君ゆっくりと立ち上がります。そして両手を挙げ観客の声援に答えます。
射精したばかりのチンポは勃起したままです。
そのチンポの先からは精液が地面に糸状に繋がっています。

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English5 (novel_1221050783)

05 秘密戦隊Mレンジャー 全小説 最新50作品 リロード トップ 05
1  J  2010/02/23(Tue) 10:27
他の掲示板に載せていたのですが、流れてしまって・・・

紹介させてください

あと、興味もたれた方いらっしゃったら、お気軽にメールください。
グーグルで「SNSアスタロトコンテンツ」を検索
(ジャンル:学園もの)(作品傾向:ダーク)(方式:長編)
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91  J  2010/03/10(Wed) 09:41
「さあ、次はオレだ。」
龍少年がMブラックのケツを掘りはじめた。
「そろそろ、キンタマを潰してやろうか。」
「改造人間に改造するには、改造人間精液を中出しするだけでは足りないのだ。」
「より精液製造能力が高い、改造人間睾丸を移植する必要があるのだ。」
「しかし、まったく他人の睾丸を移植したのでは、身体が拒絶反応を起こしてしまう。」
「だから、おまえ自身の睾丸を使うのだ。」
「そのためには、おまえの睾丸を一度潰し、細胞レベルで改造人間睾丸にしてから再びおまえに戻す必要があるのだ。」
「だから、オレがおまえのケツを掘りながら、おまえのキンタマを握る潰してやるぞ。」
「もちろん、おまえのキンタマを改造する間も、俺達がおまえを輪姦して、改造人間精液をタップリと中出ししてやるから吸収するがいい。」
「このキンタマを潰すときの苦痛で、ケツがよく締まるんだな、これが。」

省略されました全文を見る

92  J  2010/03/10(Wed) 09:42
「おーーーら、本当は、キンタマ潰されて、チンポ人間に改造されたいんだろう?」
「今のままじゃ、射精できない身体のままだぞ。」
「チンポ人間に改造されたら、何回も射精できるぜぇ」
「ぎゅえやぁーーー!!」
龍少年は、さらにMブラックの睾丸を握る指に力を入れる。
あやうし!Mブラック!

エピローグ

そのとき、明かりが消えた。
「なに、どうした??」

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93  J  2010/03/10(Wed) 09:43
「大丈夫か?」
赤の戦士が自分の腕の中に抱かれた陽太にやさしく呟くと、怪人たちを睨みつけた。
「貴様らーーっ!」
「世のため人のため、クトゥラーの野望を打ち砕くMレンジャー!日輪の光を恐れぬのなら、かかって来い!」
「Mレンジャーめーーっ!」
「Mブラックを改造することを、たとえ、公設秘書が逮捕された野党党首が許しても、この秘密戦隊Mレンジャーが許さん!!」
「ええい!いつのまに小僧を!」
いつのまにか、正義の味方Mレンジャーの足元にMブラック陽太がいた。
「かかれ!」
「イーーー」
戦闘員達が一斉に叫ぶと、正義の戦士達に襲い掛かった。

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94  J  2010/03/10(Wed) 09:43
「逃げたか。」
残されたクトゥラーたち。
しかし、そこには戦闘員に改造されてしまったラグビー部員5人も残っていた。「まあいい。」
「Mブラックの改造も、半分以上成し遂げられた。」
「次にMブラックを捕らえたときは、今度は恥辱ではなく、拷問で責めてやろう。」
3人の改造人間たちは、満足そうに薄ら笑いを浮かべた。「おまえたち!」
そして、このたび改造された5人の戦闘員達に「M学園T高校に転校するのだ。」
「そこにはMレンジャーたちもいる。」
「遊んでやるがいい。」

「それにしても、Mブラックのヤツ、またしても射精できなかったなぁ。」

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95  名無しさん  2010/03/10(Wed) 18:10
おもんない

96  名無しさん  2010/03/11(Thu) 00:11
>>95
そういうこと言わずに
宣伝乙^^と言い返してやれ
40近い親父が必死こいて考えて投稿してると考えると超ウケる

97  名無しさん  2010/03/13(Sat) 09:29
↑簡易削除

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06 保健室の主 全小説 最新50作品 リロード トップ 06
1  はんぺん  2010/03/11(Thu) 04:23
これでいいのかな?
立っていたら書きます。

よろしくお願いします。

(この小説は無断リンク禁止モードがonに設定されました。)
2  はんぺん  2010/03/11(Thu) 04:32
ここは私立裏上高校。このところめっきり少なくなった男子校である。
創立以来運動部の活動が盛んで、一時は脳味噌まで筋肉のような生徒ばかりだったが、
最近では医療・福祉方面への進学実績も素晴しく、例年入学志願者が増え続けている。

この学校の保健室で働く養護教師、村田が主人公。彼は生徒の心身のケアに加えて、血気盛んな雄の集う
男子校ならではの仕事もこなしている。さて、今日保健室を訪れる生徒は……

3  はんぺん  2010/03/11(Thu) 04:57
2年A組 原田 身長183cm 体重87kg 野球部所属

「失礼します」
保健室のドアを開けた原田は、手洗い場の傍で何か作業をしている村田に声をかけた。
「おーう ちょっと待ってな」

「村田先生、ちょっと相談があるんですが、お時間いいですか?」
原田の少しあらたまった話し方に、村田も作業を中断して振り向いた。
村田は、毎日放課後に生徒の相談を受ける時間を設けていて、その間部活中の怪我の処置は各部活の顧問や監督が行っている。
年頃の生徒たちの悩みを解消するため、人手が少ない中でも顧問たちの協力があって作られた時間だ。
保健室で一対一で村田が生徒と向き合うため、他では言えないデリケートな悩みを持ち込む生徒が多く、原田の声から

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4  はんぺん  2010/03/11(Thu) 05:17
「成程な、うん、具体的にはどんなことなんだ?」

村田は意識して淡々とした話し方を続けた。変に深刻ぶらずにいたほうが相手も話しやすい。
性に関する話題は本人が恥ずかしいと感じ、なかなか本題に進めない場合が多い。原田も背を丸めてうつむき、
顔を真っ赤にしている。
しかし話は村田の予想よりずっと速く進んだ。

「俺、包茎みたいなんです。」
悩んでいる原田には悪いが、村田はまたか、と思った。男子高校生の悩みはやはりこれが多い。
雑誌の広告なんかで安易に危機意識を煽られて、死にそうな顔で相談しに来る生徒は後を絶たない。
村田が慣れた調子でそれは病気じゃない。確かに治療が必要な場合もあるけど…と一通り説明をすると、

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5  はんぺん  2010/03/11(Thu) 05:44
当然拒否反応を示す原田だが、問題解決のためにも村田はこれが一番と考えた。
「でも医者にかかる手間と時間を考えたら、ここで俺がぱっとみて判断したほうがよくないか?合理的に考えてみろ」
原田は顔を紅潮させたままめをぐるぐるさせたり、自分の五厘頭を触ったりして悩んでいたが、結局了承した。

「じゃあ、先生さえよければ…」
「よし、決まりだな。じゃあ下だけ全部脱いでな。横に置いとけばいいから
 …そういえばお前、今日部活は?休んだら並木先生怒るだろ」
原田の赤い顔を見て村田が思い出したのは、野球部顧問の並木だ。授業中は誰より温和だが、部活となると
真っ赤な顔で部員に罵詈雑言、時には鉄拳を浴びせる裏上高校の名物教師だ。
「ぶ、かつは休みです。今日昼過ぎまで凄い雨だったじゃないですか 室内も場所が取れなくて」
「あー、グラウンドがね… それで相談に来る時間ができたってことか」

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English5 (novel_1268248993)

07 妄想(ぼくと読み手さん) 全小説 最新50作品 リロード トップ 07
1  ケロ  2008/02/27(Wed) 23:50
(粗筋・キャッチなど)

私書箱ID:3104suki私書箱の作成と閲覧
(方式:短編)
(この小説は無断リンク禁止モードがonに設定されました。)
775  ケロ  2010/02/17(Wed) 01:04
助手の先生の指を握り、ぼくはその指先めがけて腰を下ろし
指先になにかついてるみたいに
助手の先生の指先に自分の穴を擦りつける


あ・・・・入って・・・・・・あ・・・・・・・・

ぼくは、自分で沈めた
助手の先生が伸ばした指先を
医者だから爪は大丈夫だろうけど、注意しながら沈めた


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776  ケロ  2010/02/17(Wed) 01:05
先生のはそれほど固くなくて挿れづらい

助手の先生に弄ってもらってもう十分やわらかくなったぼくの穴に
ぼくが先生のを手で持って指ごとみたいにぐいぐい押し込む
先生は気持ちいいのかわからない
どう考えてもほとんど入ってないから

助手に
ちゃんと、ちゃんと入ってる?て
どうなってるか身をかがめて後ろにいる助手に結合部を見せる


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777  ケロ  2010/02/17(Wed) 01:06
ぼくはあまりに早急すぎないよう頭では気をつけてるつもりで
でもすぐに握り込んだらすぐ舌を伸ばす
助手の先生の股間に全身ですり寄るみたいに
早く、助手の先生が堪らなくなるように最初から
袋を舐め根元から舐め上げて口に含んで
しぼめて一気にじゅぶじゅぶ
吸いながら舌を動かして舐め上げて必死で誘惑する
尻を振って
欲しくてたまらないってわかるように
抱きついてる助手の先生の腰を撫でて。


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778  ケロ  2010/02/17(Wed) 01:07
ぼくは手をカメラの方に伸ばす
もう、シてよ、て。
カメラのベルトに手の甲を通した助手の先生のその手に
やらしく手を這わせて伝える
もう口を離して
先生への刺激はもう口からはしない、て
ぼくはそれで離れて自分から助手の先生に尻を向ける

きっとカメラに向かって
尻をわざと見せつけるみたいにその方向に差し出して
あ・・あ・・・・震える・・・・自分でも

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779  ケロ  2010/03/05(Fri) 01:30

ぼくはそんな、はしたなくひくついてる尻を向けて
助手先生の手を掴んでそこへ引っ張り込む
穴へ、指を、入れて
ぼくの強い思い。おねがい。


780  おうじ  2010/03/09(Tue) 20:53
ばか、ケロ
そんなもん、舐めるな
入れさせるなよ
おまえ、もっと、可愛がれてるよ

腹具合、どうよ?
いやなかぜ、はやってるから
気をつけろ

781  ケロ  2010/03/16(Tue) 01:08
おうじさんも腹こわしましたか?
ぼくは一時期絶食してましたが、
嘔吐下痢起こさないようにっていう無意識でセーブしてたのかも。
今はジャンクフード三昧です。

ぼくは櫂が好きだし、読み手さんに囲まれる妄想をしているし、
はしたないんです。でも残念ながら可愛がられることはありませんよ。

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English5 (novel_1204123814)

08 少年期大空翼を陵辱するスレ(小説部屋) 全小説 最新50作品 リロード トップ 08
1  真吾  2009/05/14(Thu) 22:57
「少年期大空翼を陵辱するスレ」の小説部屋です
(年齢制限:18禁)(ジャンル:パロディ)(作品傾向:ダーク)
(この小説は無断リンク禁止モードがonに設定されました。)
280  名無しさん  2010/02/14(Sun) 15:17
「バレンタインデーにチョコ、1個ももらえなかったら、チンコで自分の名前を書くのな」
13日、石崎がまたくだらない提案をした。翼は無関心を装おうとしたが、他人の痴態を見てみたい誘惑に屈し、賭けに乗った。
だいいち、自分の許には5個や10個のチョコなんて、たやすく集まるという自負があった。
ところが翌日、あの運動オンチの学でさえ辛うじて1個ゲットできたのに、今年の翼の戦果はゼロだった。
練習後、グラウンドの隅でみんなが翼を取り囲む。
「みんなにたい焼きおごるから、許してよ」
「自分ちが金持ちだとひけらかしてんじゃねえよ!」
石崎が半ばイッた目ですごみ、翼はサカパンをブリーフごと下ろした。
翼が半べそをかいて小さなチンコを振り回して「おおぞらつばさ」と書いていたら、早苗が通りかかった。
実は、今年のバレンタインは早苗が「翼にチョコを渡したらシメる」と5、6年生の女子全員に予防線をはっていたのだ。
(相変わらず、泣き顔もサイコーだったぜ!)

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281  名無しさん  2010/02/14(Sun) 15:22
すっかりしょげてパンツを上げた翼に、早苗が励ますように声をかけた。
「家でチョコレートケーキを焼いたの。食べに来て」
一瞬、胸騒ぎがしたが、のこのこついていく翼。リビングのテーブルには、がさつなあねごらしい素朴なケーキ。
「早苗ちゃん、なんだか気分がふわふわする」
きつい練習のあとで翼は空腹だった。口いっぱいにケーキをほおばり一気食いすると、次第に顔がほてってきた。
「ごめん、眠くなってきちゃった……」
手作りケーキのスポンジには、ブランデーがたっぷりしみこませてあった。
ソファーでまどろむ翼の許に、獲物に群がるハイエナのごとく、あねご軍団がぞろぞろやってきた。
酩酊状態の翼は着衣をすべて剥ぎ取られ、無抵抗同然で「やめてよぅ」とうわごとのように繰り返す。
あねごたちは翼の汗の匂いを吸いこんだあと、ジャンケンで順番を決めて交替で電気あんまをやり、両足を掴んで股裂きをした。
翼の性器の皮をむいて射精させ、放出した精液を翼の顔に塗りたくった。翼の頬で、涙と精液が交じり合った。

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282  ^´ェ`^  2010/03/06(Sat) 05:34
この作品は掲載当時スレに大激震が走りました(O_O)
二次創作史上の大事件だと思います。年表があったら載るコトでしょう。

☆かつては考え無しに再録していたのですが^^ゞ今の時期の小説なら>>235
お楽しみいただけます^^同じ方の作品だと思いますが…


283  名無しさん  2010/03/06(Sat) 05:38
名無しさん  2009/03/08(Sun) 00:36

3月半ばの肌寒い土曜日の夜、翼は5年生に南葛小のグラウンドに呼び出された。
「6年生を送る会なら、もう終わったはずなのに」
グラウンドで翼を待ち受けていた後輩たちは、一様に殺気だっていた。
「先月、学校からドリブルしながら帰る途中、トラックにはねられた4年生のことを知ってますね、キャプテン」
「右足を折ったんだ。あんたがボールは友だちなんてくだらないこと、言わなければよかったんだ」
「責任、取ってもらいます、翼先輩」
5年生は翼を取り囲んでカイボウしたあと、抵抗できないように殴る蹴るの暴行を加えた。
人目につかない校庭の隅で、翼は両手首と両足首、首を縄でフェンスに括りつけられ大の字で磔にされた。
「そいつのことを、石崎先輩にドジなやつと言ったそうですね」

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284  名無しさん  2010/03/06(Sat) 05:43

翼へのリンチは2時間に及んだ。
「このまえの試合でおれたち5年のチームが負けたとき、石崎に罰特訓させられたよな。翼にもやらせようぜ」
後輩たちは縄を解き、地面に崩れ落ちる翼の髪を掴んで無理やり立たせ、全裸のままグランドを5周走らせた。
そのあと、50mダッシュ50本、リフティング百回、カエル跳びでグランド1周が続いた。
疲労困憊の翼は何度も足をもつれさせ、転倒しては全身を擦り傷だらけにした。
雲梯を20往復させたときは、ふるふる揺れる翼の未熟な性器を後輩達があざ笑った。
「ボールは友だちなんかじゃねえんだよ! 言えよ、翼」
腕が痺れて雲梯から落ちた翼に、後輩たちが尋問した。リンチには無抵抗だった翼が、首を左右に振った。
「しぶとい野郎だぜ、死刑にしようぜ!」
翼は靴下を口に押しこまれ、後ろ手に縛られたあと足首を1本ずつ縄で括られた。縄が雲梯の両端の横棒をくぐる。

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285  名無しさん  2010/03/08(Mon) 22:29
「さすがキャプテン、ぶっといウンコをもりもり出してます」
「くせぇ〜」
「頭あげろよ、翼。ウンコきばってる顔、おれたちに見せろ」
後輩達にはやしたてられながら翼の排便は続いた。フラッシュが光り、翼の惨めな姿がフィルムに収められる。
「おまえら、なにやってんだ!」
石崎がグラウンドにかけつけたとき、はしたない破裂音とともにようやく翼の脱糞が終わった。
「おれ、事故にあった4年生の悪口なんて、言ってないよね」
翼にすがるようなまなざしを向けられ、石崎は視線を泳がせた。
「飛んで火に入るなんとやらだ。こいつにも裸の付き合いをしてもらおうぜ」
絶望した翼のそばで、石崎も全裸にむかれた。
「でかい口をたたくだけあって、生えてるじゃん」

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286  名無しさん  2010/03/08(Mon) 22:35
湯気とともに肛門から押し出されたピンポン玉には、血とともにわずかに茶色いものが付着していた。
「翼キャプテンに水浣腸の刑を執行しま〜す♪」
後輩達は四つばいの翼を動けないように押さえつけ、肛門にホースを挿入した。蛇口が捻られ翼の腸にゆっくりと水が入る。
下腹を膨らませた翼が勃起するのと同時に、至近距離から拷問を見せつけられた石崎の性器もそそり立った。
「こいつらに勝負させようぜ。先に射精したほうが勝ち。負けたら罰ゲームな」
翼と石崎は朝礼台に連行され、その上で正座しての公開オナニーを命じられた。
鉄製で凹凸のある朝礼台の天板は冷たく、ふたりの脛に耐え難い苦痛を与えた。
「マスかいているところ、おれたちに見えるように、もっと足をもっと広げろよ」
ふたりは泣きながら未成熟の性器をこすり続けた。先に石崎が射精した。続いて翼が肛門から放水しながら射精した。
朝礼台に、翼の腸からあふれ出した水溜りが石崎の足元まで広がった。その温かさに放出したばかりの石崎がまた勃起した。
「罰は翼に決定! さっき自分の出したものを食ってもらう」

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English5 (novel_1242309469)

09 940 全小説 最新50作品 リロード トップ 09
1  創  2010/03/05(Fri) 19:03
-

(この小説は無断リンク禁止モードがonに設定されました。)
(★このスレは簡易削除モードに設定されました)
5    2010/03/05(Fri) 19:12
どうせ上司もこないし悪いからもう帰ってくれていいと言う同僚に
「暇つぶしに風俗で姉ちゃんとやってくるから気にするな、後で戻るから」と言うと
電話の向こうで「バーカ」と笑う声がした。
携帯を閉じ、横で困ったような妙な顔をしている彼に「冗談だよ」と声をかける。
相変わらず雨は降り続いていた。
「場所どっかある?」
ビルの軒先まで出たところで、灰色の空を眺める彼にそう言うと通りの左右を眺め
例の寂れたホテルの辺りで視線を止め、指で唇を弄るような動作をしながら
「まずいですか?」と俺に確認をとる。
さすがに会社の近くのラブホテルに昼間から男と入るのはまずい。
渋い表情の俺を見て彼もそれと悟ったようだった。

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6    2010/03/05(Fri) 19:14
彼の部屋に着く頃には二人ともびしょ濡れになっていた。
少し濡れてもいいんなら――ってレベルじゃない。
近そうな口ぶりに騙された。
顔には出さなかったがさっきまでのイライラが多少ぶり返してきていた。
暴れてやるぞ・・・そう思う俺に「すみません、雨結構きつかったですね」とすまなそうにドアの鍵を開けた。
9畳ほどのワンルームには深緑のカバーが付けてある布団が敷きっぱなしになっていて
壁側には雑誌や文庫本やCDが棚もなく床に積み上げられていた。
テレビや鏡や香水も床に直接置かれシルバーの装飾品は何かの皿に無造作に入れられている。
壁には友達だか彼氏だかと撮ったポラロイドが何枚か貼られていた。
よくある若い男の部屋って感じだな。片付きすぎてなくて居心地はいい。
香水のせいか彼の部屋はいい匂いがした。

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7    2010/03/05(Fri) 19:15
「おっ」
バスルームから出てくると、ボクサーブリーフ1枚の彼が立っていてびっくりした。
「あの、いや、洗濯機、俺の服も一緒に回しちゃったんで」
ゴッゴッゴ・・・と回る洗濯機の音や、彼の話す内容はあまり頭に入ってこない。
俺の神経は彼の体を眺めることに集中していた。
ひょろっとしているのかと思ったが痩せ型ではなかった。骨格が細いんだな。
それでも無駄な肉はなく、薄い肌をまとった首、鎖骨、胸、腹、腰へと続くライン。
適度な膨らみを持つ柔らかそうな尻も艶めかしい。
腰に巻いたバスタオルの中で俺のものが落ち着きを失くしだすのを感じた。
「俺も浴びてくるんで、適当に待っててもらえますか?」
舐めるような俺の視線に居心地が悪くなったのか、そのままバスルームに入っていこうとする彼を

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8    2010/03/05(Fri) 19:17
ふと思い立ってカーテンレールにかけてあるジャケットのポケットを探った。
出てきたのは湿気てよろよろになった煙草。それを見てため息を落とす。
閉められていたカーテンを少し開け外を眺めると、ビルとビルの間に自由の女神がいた。
ラブホテルがセンスよりも宣伝効果を優先させた産物だ。
大抵そういうホテルの名前はニューヨークだったりするんだよな、とくだらない事を思った。
腰にタオルを巻いたまま壁にもたれるように布団の上に座り
床に直置きされたテレビを観ながら自分のものを軽く弄り彼を待った。
カチャっとドアが開き、嗅ぎ慣れたものとは違うボディソープの匂いが流れてくる。
風呂から出てきた彼は真っ裸で、手にはローションのボトル。
下半身のそれは緩く勃ち上がりかけていた。
今から俺にされることを考えてどこを洗った?

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9    2010/03/05(Fri) 19:20
「そんなに声出すタイプなの?」
我ながらおっさんのようだと思いつつも、彼の耳を軽く噛み首もとの匂いを嗅ぐ。
ゆっくりと腰を揺らしぐりんぐりんと股間を押し付け刺激する。
手に持っていたボトルを払い落とすと足元でゴトっと音を立てた。
彼の尻たぶを撫で回すと、密着させているものが固くなってくるのが分かる。
唇をぎゅっと結び生唾を飲み込む姿がエロい。
「エロいね」
「・・・・・・は・・・」
ふいっと顔を斜め下に向け表情を隠そうとする、その顎を捕まえてこっちを向かせる。
「いいよ、出して、エロい声」
泳いでいた目がまっすぐに俺を捉え、濡れてる唇がゆっくりと動いた。

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10    2010/03/05(Fri) 19:23
「しゃぶって」
耳元で端的にそう伝えると彼は伏せた目でしゃがみ布団の上に跪いた。
勃ちかけている俺のものに手を沿え、躊躇せず開いた口にそれを含んだ。
上目遣いで咥えるような小細工はせず
目を閉じたまま「んっ・・・ん・・・ん」と喉の奥から声を漏らし無心にしゃぶりついていた。
口の中で舌を動かしながら奥深くまで咥えこみ、ゆっくりと亀頭に戻ってくる。
舌で先端の割れ目から漏れる汁やカリ全体を舐めとり、裏筋を刺激し、また咥え上下に吸い上げる。
チュプッチュプッという淫靡な音と、彼の声が耳に響く。
かなりのスキモノだな・・・と思った。
大人しそうな顔をしているが相当エロいな。
「好きなの?」

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11  名無しさん  2010/03/05(Fri) 19:53
エロ男発見
続き楽しみにしてます。

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English5 (novel_1267783393)

10 微妙な関係 全小説 最新50作品 リロード トップ 10
1  春  2004/07/21(Wed) 17:00
  ≪啓≫

俊「はっじめ♪」
啓「どわっ!!」

童顔の愛らしい小さな少年がオレの背中に抱きつく。

オレの名前は島崎啓(シマザキハジメ)、16歳の高校2年。
ついでにオレの背中にくっついてるちっさい奴はオレの幼なじみの岡野俊(オカノシュン)。オレと同じで高校2年。
…ホントは俊はオレの昔っからの想い人なんだな…

俊「何辛気くさい顔してんの?」

人の気も知らないで…
まぁ知らないのも当たり前か。

(この小説は無断リンク禁止モードがonに設定されました。)
630    2009/12/03(Thu) 17:56
僕はその時、シイ君がやらかした事でボロボロになった僕を
シイ君に癒して欲しかった。
半分腰が抜けた状態で、茫然と彼を眺めてた。
本来の僕やったら、一気に血圧が上がり、一気に冷却して、
過去の事、初めて付き合った男・・・ぐらいで関係を終わらせてたと思う。
コイツが悪いのになんでコイツに慰めてもらいたいんやろって不思議やった。
実際僕は、少し日が経ってから彼にすり寄って甘えた。
彼は、僕が彼に対して臨戦態勢を取らないのを不思議がってた。
相当のバトルを想定してたはずや。
僕、自分で言うのも変なのは分ってるけど
マリア様みたいな気持になった。

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631  アンカー  2010/01/10(Sun) 07:34
>>1-100
>>101-200
>>201-300
>>301-400
>>401-500
>>501-600
>>601-700
>>701-800
>>801-900
>>901-1000


632  名無しさん  2010/01/30(Sat) 19:57
遠慮して書き込みしなかったけど年末の久しぶりの更新ありがとう
まだここにいてくれたんだな
Aさんの近況をまた聞かせもらえると嬉しい



633  A  2010/02/02(Tue) 20:01
なんで書き込みに遠慮するんか分らんけど・・・

僕の近況・・・と言えば、太りました。
なんと言えばええのか・・・太りました。
うどん食いたい、魚食いたい、温泉入りたいーと喚いてたら、彼が連れてってくれました。
丸亀と讃岐を行ったり来たり、うどん食いっぱなしです。
帰るころには丸々してました。

温泉では日が沈むのをしつこく待ってて、茹だってへろへろになりました。
へろへろのまま、反対側の窓辺で火照りを冷ましてると
月が昇ってくるのが見えた。

省略されました全文を見る

634  A  2010/02/22(Mon) 20:32
僕はいっつも結局彼には弱い。
あんまないけど、彼と何かで言い合いになって喧嘩に発展すると
いっつも結果は、彼に弱い。
他のカップルの皆さんはどうなんだろうか?って思う。
昔々、子供だった僕の前でゲイカップルの片割れが焼け死んだ。
寝たばこが原因だった。
その時は、僕はまだ、大した自覚はなくって、
彼らの事を醜い人らやと思ってた。
だって彼らはびっくりするぐらい激しい喧嘩をよくしていた。
それこそ片方が死ぬまでするんじゃないかってぐらいの殴り合いだ。
激しい喧嘩の後、しばらく家を離れてた片割れだけ生き残った。

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635  A  2010/02/22(Mon) 20:40
タイトル通りの微妙な事を書いてしまいました。
たまに、手を伸ばして抱いてみたいとか
抱かれてみたいとか
感情無しでいいから一度お相手願いたいとか・・・
たまにじゃないな、あります。
単に盛ってるだけかもしれません。

636  名無しさん  2010/02/25(Thu) 21:33
ここに出入りしてるとそういう感情ってついてまわりますね。
あの話に出てくる登場人物とやってみたいとか、
あの書き手さんとやってみたいとか。

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