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仁&亀
1
キャバ嬢
2004/12/11(Sat) 11:27
(粗筋・キャッチなど)
(作品傾向:甘々)(方式:長編)
2
ぁゃ
2005/03/06(Sun) 08:47
書いていい?
3
名無しさん
2005/03/06(Sun) 16:17
いいよっ
4
ぁゃ
2005/03/06(Sun) 20:38
甘々にならないかもしれないです〜
5
nanasi
2005/03/06(Sun) 23:29
楽しみです!!
6
ぁゃ
2005/03/06(Sun) 23:41
一応学生なので、更新遅いかもしれないけど、気長におまちください・・・
あと、文法的におかしいところや、誤字・脱字はスルーでお願いします。
その日、仁と和也は偶然楽屋で2人きりになった。
他愛ない話をしていた仁がいきなり黙りこんだ。
和也が不思議そうに仁の顔を覗き込む。
「どうした・・じん・・・んんっ」
仁がいきなり唇を重ねてきた。
突き飛ばそうとしたが身体に力が入らない。
息が出来なくなり、和也が苦しそうな顔をする。
仁は一度唇を離し、小さいビンに入っていた液体を口に含んでまた深くくちづけた。
その液体を和也に口移しで飲み込ませる。
「ふぅ・・くっ・・・なにす・・・」
仁が名残惜しそうに口を離すと、銀糸が糸をひいた。
7
nanasi
2005/03/07(Mon) 00:17
頑張って!!楽しみにしてます。
8
ぁゃ
2005/03/07(Mon) 01:06
描写が荒かったので、ちょっと描写を細かくしたものをもう一回書き込みます。
ほとんど同じ文章なんですけど・・・
これからは気を付けます〜
その日、仁と和也は偶然楽屋で2人きりになった。
他愛ない話をしていた仁がいきなり黙りこんだ。
和也が不思議そうに仁の顔を覗き込む。
「どうした・・じん・・・んんっ」
仁がいきなり唇を重ねてきた。
びっくりして突き飛ばそうとしたが、深い、甘いキスのせいで身体に力が入らない。
無理やり舌で唇をこじ開け、歯列をなぞり、舌を絡める。
口をふさがれて息が出来なくなり、和也が苦しそうな顔をした。
仁は一度唇を離し、ポケットから小さいビンを取り出し、入っていた液体を口に含んでまた深くくちづけ、その液体を和也に口移しで飲み込ませる。
「やぁ・・あ・・ん・・・」
長い口付けの後、仁が名残惜しそうに口を離すと、飲み込みきれない唾液が2人の顎に流れている。
9
ぁゃ
2005/03/07(Mon) 01:08
>nanasiさん
ありがとうございます。
頑張ります。
10
ぁゃ
2005/03/07(Mon) 21:02
息を荒くした和也が立ち上がり、仁に掴みかかろうとする。
が、急に身体に力が入らなくなり床にペタンと座り込んでしまった。
様子をみようとしゃがみこんだ仁を、涙で潤んだ目で睨む。
本人は睨んでいるのかもしれないが、仁には誘っているようにしか見えない。
「だいじょうぶか?」
「んなわけ・・ないだろ・・・なに・・のませ・・た」
「媚薬♪」
さらっと言う仁。
「ふざ・・けんな・・・」
自由に動かない身体で仁に抵抗しようとするが、簡単にに押さえ込まれてしまう。
11
nanasi
2005/03/07(Mon) 21:25
fight!!
12
安須
2005/03/08(Tue) 00:24
がんばってくださいー!
応援してます!!
13
名無しさん
2005/03/09(Wed) 18:59
遅くなってごめんなさい。
更新します。。。
「どんな感じだ?」
「からだ・・が・・・あつ・・」
「俺が直してやろっか?」
そう言って仁は、座り込んでいた和也をゆっくり床に押し倒し、シャツの中に手を入れてほっそりとした身体に触れた。
薬で敏感になっている身体は少しさわっただけでピクン、と反応する。
「お前、超敏感〜(笑)」
首筋にキスし、白い肌に赤い跡を点々と付けていく。
仁は和也のシャツをめくり上げ、胸の突起を軽くつまんだ。
「ふぅ・・くっ・・・なにす・・・やめ・・」
指いじったり、軽く爪を立てたり、舌の上で転がしたりすると、突起はすぐに硬くなった。
14
ぁゃ
2005/03/09(Wed) 19:40
↑名前入れ忘れました。ごめんなさい。
>nanasiさん、安須さん
応援ありがとうございます。
駄文なうえ、短いと思いますががんばります。
15
○ぁゆ○
2005/03/10(Thu) 15:34
仁クン亀チャンの印象クズレルシ・・・
この小説・・・意味不明!!!
16
名無しさん
2005/03/10(Thu) 17:04
15何やねん!!
意味不明って思うんやったら来んなや
17
16
2005/03/10(Thu) 17:14
ぁゃさん気にせずに書い下さいね。
18
ぁゃ
2005/03/13(Sun) 18:21
「気持ちいい?」
「よくな・・い・・ぅあ・・ん」
否定の声は、快楽の喘ぎにかき消される。
「和也は素直じゃないなぁ。アソコは正直なのにね」
仁はズボンに手を掛け、下着ごと脱がせた。
秘部を他人に見られて、恥ずかしそうに顔を背け、涙が溜まった睫をふせる和也はとても官能的だった。
ソコは既に透明な蜜でグチョグチョに濡れている。
「一回も触ってないのに・・・和也は淫乱だなあ」
「ち・・・がうっ・・・やん・・」
少し手で弄んだ後、軽くキスをする。
「ん・・きたなっ・・・・」
「そんなことないじゃん。きれいvv」
ピチャ、ピチャ、と淫艶な音をたてて先端を舐め、裏筋をなぞり、丹念に愛撫していく。
19
ぁゃ
2005/03/13(Sun) 18:24
>○ぁゆ○さん
それなら見ていただかないほうがいいと思います。
>16さん
ありがとうございます。
20
名無しさん
2005/03/13(Sun) 20:23
がんばれ!
21
ぁゃ
2005/03/14(Mon) 19:29
>名無しさん
ありがとうございます。
22
ぁゃ
2005/03/14(Mon) 19:31
更新します。。。
「んっっ・・・っあん・・・イクっっっ!!!」
和也が絶頂を迎えようとした瞬間、仁は愛撫をやめた。
「やっ・・なん・・でぇ」
「どうしてほしいかちゃんと言えたら続きしてあげる」
「できない・・・よぉ・・じんのいぢわる・・」
和也は懇願するように上目づかいで仁を見上げる。
「してほしくないなら、別にいいよ?」
仁は自慰できないように近くにあったベルトで両手を縛り、立ち上がった。
23
R
2005/03/17(Thu) 14:09
続き楽しみにしてます♪♪
24
名無しさん
2005/03/17(Thu) 18:58
更新します。。。
「やだぁ・・・いかないでぇ・・」
「だからどうして欲しいの?」
和也は顔を真っ赤にしながら「イかせて・・ください」と小さい声で言う。
「よく言えたね。じゃあ、ご褒美あげるvv」
そう言って仁は手を縛っていたベルトをはずし、いきなり指を3本アナルに入れた。
突然の異物感に眉をひそめる和也。
「んんっ・・・くっ・・きゃあっっ」
仁がバラバラに動かす指の1本がある一点を掠めると、和也はかん高い悲鳴をあげた。
「ここがいいの?」
「うぁ・・・ん・・そこぉ・・」
そこを集中的に触ると、身体が大きく反りとうとう和也はイってしまった。
25
ぁゃ
2005/03/18(Fri) 21:57
>R さん
ありがとうございます。
うれしいです。
26
ぁゃ
2005/03/21(Mon) 09:56
更新遅くなってしまってごめんなさい。。。
「和也だけイっちゃってずるいなぁ・・俺のことも気持ちよくしてよ」
「どうやって・・・?」
「んー・・・じゃ、フェラしてvv」
「えっ・・・」
必死で首を横にふるが、仁に「してくれないと挿れてあげないよ?」
と言われるといやいや仁がズボンから出したモノに口を近づけた。
和也は、少し舌をだして先端を舐め、裏筋をなぞり、様子を伺うように仁を見上げる。
「もっと・・・ちゃんと口の中に・・いれて」
仁に言われた通り全部を口に入れ、クチュ、クチュ、と音をたてて舐め続けた。
「かずやぁ・・・きもちい・・・」
どんとん大きくなるモノを口に銜えているの和也は苦しそうに顔をゆがめる。
「んっ・・イク・・・・!!」
和也が口を離せないように頭を抑え、出した精液を全部飲み込ませる。
「くっ・・ん・・・ゴクン・・はぁ・・・・」
27
名無しさん
2005/03/21(Mon) 15:44
(・∀・)カコイイ!!
http://ichigo.yh.land.to/
BCC
28
ぁゃ
2005/03/26(Sat) 19:05
遅くなってすみません。
更新します。。。
「にがっ・・・」
「よく飲めたね。いい子vv挿れてほしい?」
「・・・・ぅん///」
仁は和也を抱き上げ、和也が自分の足を跨いで向き合うような体勢にして、勃ちあがった自身を和也の後孔にあてがった。
和也のアナルは桃色に色づき、ものほしそうにヒクヒク動いている。
「じらさないでぇ・・・・」
「俺ももう限界・・・」
そう言って、仁は一気にモノを奥まで挿れた。
「あぅ・・・ぁあん」
細い腰を引き寄せ、和也のポイントを何度も突く。
「すっごい・・しめつけ・・・・すっごい・・・イイ・・」
「うぁ・・んん・・・ゃあ」
「いっしょにイこ・・・」
「ぅぁ・・・んん・・っっ・・や・・・・ぃやあああああっっ」
和也は身体を震わせて絶頂をむかえ、そのときの締め付けによって仁も直後に和也の中に熱いものを放った。
出来れば感想などをカキコしてください。
29
名無しさん
2005/03/29(Tue) 10:30
グッタリと四肢を投げ出している和也を仁が抱きしめる。
仁のぬくもりで、なにかがきれたように和也は泣き出してしまった。
「ぅえ・・ん・・・っく・・・」
「あっ・・ごめん・・嫌だったよね・・ほんっとごめん・・」
さっきまで強引だった仁がきゅうにオロオロし始めたのがおかしく、和也は思わず笑ってしまった。
「なんだよ・・人が真剣に謝ってんのに・・・」
「ごめんごめん・・・でも、本当はあんまり嫌じゃなかった。ただちょっと怖かっただけ」
「ほんと?俺のこと嫌いじゃない?」
「ん・・・まあ、ね」
「やったぁvvじゃ、もっかいしよ?」
「(ハァ・・・)やだ・・・調子にのんな」
「そんなぁ・・・」
**END**
超駄文&短かったですね。
あんまり萌えないし・・・(自分で言うな)
っていうか、なんで最初は無理やりっぽかったのに、最後は甘々になってるんでしょう・・・?(知るか)
こんな文でも楽しんでいただけたようなので嬉しいです。
最後になりますが、今まで応援してくださった皆様、ありがとうございました。
30
名無しさん
2005/04/09(Sat) 20:54
他はかかないの??
31
ぁゃ
2005/04/10(Sun) 19:54
書いてもいいですか?
32
名無しさん
2005/04/10(Sun) 22:18
書いてくだい!!!!!!
33
名無しさん
2005/04/10(Sun) 22:19
是非、書いてください。
期待w
34
名無しさん
2005/04/10(Sun) 22:28
同じく大期待だ!
35
ぁゃ
2005/04/10(Sun) 22:42
あと、隼竜になりますよ?
36
ぁゃ
2005/04/10(Sun) 22:46
ごめんなさい。
エロ有なら仁亀、エロ無なら隼竜になります。
37
名無しさん
2005/04/10(Sun) 22:46
オーケーオーケー!
楽しみにしてます!
38
ぁゃ
2005/04/10(Sun) 22:49
どちらがいいか言ってもらえれば書きます。
39
名無しさん
2005/04/10(Sun) 22:55
そうだなー
エロありで頼んますw
40
名無しさん
2005/04/10(Sun) 22:57
じゃあ、仁亀で、っていうか自慰ネタです。。。
最近、別々の仕事ばかりであまり仁と会えない。
携帯もほとんどつながらないし、家に行ってもほとんど留守。
そんなわけで最近結構溜まってる。
でも、他の人とヤルきにはならないし・・・
どうしよう・・・
自分でするしかないのかな・・・
そんなことを考えながら、仁の顔を思い浮かべた。
仁のことを考えると自然に情事のことを考えてしまう。
仁の手を思い出しながら、下着の中に手を入れて、そっと自分のモノに触れた。
41
桜
2005/04/12(Tue) 00:37
私はここ結構好きです〜☆
自慰ねたチョー好き♪♪
42
ぁゃ
2005/04/13(Wed) 20:39
>桜さん
ありがとうございます。
更新遅くなるかもしれませんが、気長にお待ちください。。。
43
ぁゃ
2005/04/13(Wed) 20:39
更新します。。。
「あっ・・・」
かなり溜まってるから少しの刺激ですぐに身体が反応する。
指を絡め、先端をや裏筋など自分が弱いところを集中的に擦る。
「う・・あん・・・じんっっ」
触るだけでは物足りなくなり、指にローションを塗り、自分の後孔に一気に挿れた。
「ひぁっ・・・や・・ぁん・・じんっ・・そこぉ・・・」
会えなくなる前は毎日のように肌を重ねていたから、仁の手つきは簡単に思い出せる。
思い出すだけで、快感が何倍にもなって気が狂いそうになる。
どんどん限界が近づいてくるのが自分でもわかる。
「じんっ・・じんっ・・!」
絶頂を迎える瞬間、いつもしてたように仁の名前を呼んでしまう。
仁とは今、会えないのに・・・
44
名無しさん
2005/04/13(Wed) 22:11
お!更新されてた!
エロありをリクエストした者ですw
あやs、ありがとうございます☆
楽しみにしとります!
45
名無しさん
2005/04/19(Tue) 15:04
あやs、頑張って下さい。応援してます(・∀≦)
46
名無しさん
2005/04/19(Tue) 21:55
頑張ってください^^
47
名無しさん
2005/04/19(Tue) 22:59
続きを、楽しみに待ってます(^□^*)頑張って下さい!
48
M
2005/04/20(Wed) 16:40
あやさん頑張ってp(^^)q
49
nanashi
2005/04/21(Thu) 09:33
私、この小説けっこう好きです(≧∨≦)大変だとは思いますが、頑張って下さい。続き、待ってます。
50
名無しさん
2005/04/21(Thu) 17:43
あやさん最高!続き期待してます
51
(・∨・)
2005/04/22(Fri) 13:03
あやs、頑張って下さい!早く続きが読みたいです。
52
名無しさん
2005/04/24(Sun) 06:55
>名無しさん、Mさん、nanashiさん、(・V・)さん
ありがとうございます!
泣いて喜びます!
でも、ちょっとネタ切れで・・・
もう少し更新待ってください!
すみません。
53
ぁゃ
2005/04/24(Sun) 09:29
↑はぁゃです!
54
ぁゃ
2005/04/24(Sun) 09:31
「んっ・・・ふぅ・・・・・」
後片付けをして、服を着ながらため息が出た。
仁とやるときはいつも、疲れてぐったりした自分の代わりに仁が身体をふいて、服を着せてくれた。
仁といられて当然、ってときは何も感じなかったけど、少し離れてみると仁の優しさが懐かしい。
そんなことを考えていたら、涙がこぼれた。
泣き始めるとなかなか止まらなくて、ぽろぽろ涙がでてきた。
「うえっ・・・く・・っ・・仁っ・・・・会いたいよぉ・・・」
バタン。
突然ドアの開く音。
誰だろう。
鍵はかかってるはずなのに。
唯一、合鍵を持ってる人は・・・
「亀〜いる?」
仁・・・?
なんでここにいるの?
「亀!?どーしたの?なんで泣いてんの?だいじょーぶ?」
「なんでいるの・・・?」
「仕事が早く終わったから亀に会いたいな〜って思って。だめだった?」
「ううん・・・ぜんぜんだめじゃない・・・」
涙をぬぐってくれる仁の手が温かい。
うれしくなって、ぎゅ、って抱きついて胸に顔をうずめる。
「仁だ〜い好きvv」
「俺もだよ、亀」
**END**
55
ぁゃ
2005/04/24(Sun) 09:32
◇あとがき(?)◇
3回で終わり・・・
短いですね・・・
更新が遅いにもかかわらず応援してくださった方々、ありがとうございました。
あと、エロをリクエストしてくださった方へ、最後はエロなしになってしまいました。ごめんなさい。
次は隼竜(エロなし)を書いてみたいのですがいいでしょうか?
56
名無しさん
2005/04/24(Sun) 10:42
私はエロありの方がいいですが、たまにはエロなしもいいと思うので、隼竜に賛成です(・∀・)
57
nanashi
2005/04/25(Mon) 12:30
私は隼竜がいいです!!隼竜にも、少しだけエロを入れてくれると、嬉しいです。どんな小説になるか、楽しみにしてます(≧∀≦)あやさん頑張ってp(^^)q
58
ぁゃ
2005/04/25(Mon) 20:45
甘々で短いです。
今回はエロなしです。
竜視点。
ある日の午後のこと。
隼人は昼休みが終わっても、教室に戻ってこなかった。
「なにやってんだあいつは。サボる気か?!」
ヤンクミが怒鳴っているなか、俺はそっと教室を抜け出し、屋上に向かった。
天気のいい暖かい日には、いつも隼人が屋上にいることが分かっていたからだ。
屋上のドアを開けると、やっぱり隼人がいた。
コンクリートの上にゆったりと寝そべっている。
ゆっくりと近づき、上から顔を覗き込むと、いきなり手首を引っ張られ、隼人の上に倒れてしまった。
上に乗っかるような体勢になった俺を隼人がぎゅっ、と抱きしめてくる。
ふわっ、と隼人の香水のにおいが俺の鼻をくすぐった。
なんか隼人の温もりが気持ちよくて、安心してその腕に身体をまかせる。
めずらしく抵抗しない俺に、少しびっくりしたような顔をしている隼人。
その顔がなんかかわいく思えて、軽く唇と唇を触れ合わせる。
そして隼人の肩に顔をうずめ、ぴったりと身体をくっつけた。
授業が終わって、つっちー、タケ、日向が呼びに来るまで俺たちはずっとこうして抱き合っていた。
たまには、こんなふうに過ごすのもいいかな・・・なんてね。
**END**
59
ぁゃ
2005/04/25(Mon) 20:47
◇あとがき(?)◇
短い〜!
やっぱり長い文は書けないなぁ・・・
私としてはエロより甘々な文を書いてるほうが楽しいです。
多分、あと2,3話こういう話が続くと思います。
できれば感想お願いします!
60
名無しさん
2005/04/26(Tue) 09:36
私あやsの小説好きです!だから、あやsが書く小説なら何でもいいです。今回の、隼竜の小説もよかったです!だから又書いて下さい(・∀・)
61
M
2005/04/26(Tue) 17:41
ぁゃs最高(≧ω≦)私はエロより、甘々な方が好きです。エロはちょっと苦手なので…。
62
ぁゃ
2005/04/27(Wed) 20:31
>名無しさん
私の駄文をいつも見てくださってありがとうございます。
>Mさん
エロ無しはだめかな、と思っていたけれど楽しんでもらえてよかったです。
63
名無しさん
2005/04/27(Wed) 20:49
第9話より
竜は閉じ込められている間に養父に犯されてしまった・・・という設定です。(←いやな設定だなぁ)
短編&微エロ。
一応、隼人視点です。
やっと会えた・・・
ずっと会えなかった愛しい人に軽く口付ける。
何度も何度も角度を変えながらどんどん深くする。
唇を重ねながら、器用に竜のシャツをぬがしていくと、その胸には赤い跡がいくつも付いている。
なんとなく予想は出来ていたけれど、やっぱりショックだった。
ずっと自分の胸を見つめている俺を見た竜は悲しそうに目をふせた。
それがとても悲しそうだったので、俺はたまらなくなり竜をぎゅっ、と抱きしめた。
「そんな顔するなよ・・・」
すると竜は何かがきれたように泣き出した。
64
ぁゃ
2005/04/27(Wed) 20:52
↑名前入れ忘れました。
分かると思いますが、ぁゃです。
「とっても・・・っく・・怖かった・・ひっく・・・気持ち悪くて・・・隼人のことばっかり考えてた・・」
「つらかったよな・・助けられなくてごめん・・本当にごめん」
竜の泣き顔を見ていると俺まで悲しくなって涙がでてきた。
「隼人のせいじゃないよ・・・泣かないで・・ねえ、隼人が忘れさせて・・・お願い・・・」
「ぅん・・」
俺は跡を消すように指でなぞり、舐め、吸って上に跡を付ける。
愛撫をを進めていくと竜の目から涙が消え、必死で俺の名前を呼び、首に手を回し爪を立ててくる。
早く竜と繋がりたくて、少し慣らした後、すぐ挿入する。
会わなかった日にちを埋めるように、何度も何度もイかせる。
情事後、穏やかに眠っている竜。
それがとても愛しくて、額に軽く口付ける。
「んっ・・・はやとぉ・・・?」
「これからはずっと傍にいるから・・・安心して・・」
竜は俺の太陽だから
涙でその瞳を曇らせないで
ずっと輝いて俺を照らしていて・・・
**END**
◇あとがき(?)◇
つくづく自分の文才のなさが嫌になります。
途中で竜のキャラがかわってますね(汗A)
感想お願いします!
次の話は隼竜で全くエロなしです(たぶん)
65
M
2005/04/27(Wed) 22:18
小説読みました。私はエロ苦手でしたが、今の隼竜のを読んで、少し苦手じゃなくなりました(^-^)
66
nanashi
2005/04/28(Thu) 10:31
小説読みましたぁ!!やっぱり仁亀(隼竜)の小説はいいですね(≧ω≦)9話のやつは、ずっと会えなかった愛しい人に、やっと会えたってのがよかったです^^感想、短くてごめんなさい。
67
ぁゃ
2005/04/28(Thu) 17:31
>Mさん
エロが苦手でも読んでもらえてよかったです。
>nanashiさん
いつも感想を書いてくれてありがとうございます。
これからもがんばるのでまた読んでください。
68
ぁゃ
2005/04/28(Thu) 20:51
甘々(?)で短いです。
隼人視点。
俺は矢吹隼人。
今、愛しの竜をカラオケに誘おうとしてマス。
「りゅ〜うちゃんvv」
「ちゃんつけるな。うざい」
「ひっど〜!ねえねえ今日2人でカラオケ行こ〜」
「いやだ」
今日も竜はクールビューティーだなあ・・・
ま、そこがいいんだけどね。
「竜冷たい〜いいじゃん、行こうよ〜」
「お前、なんでそんなカラオケ行きたいわけ?」
「久しぶりに竜の歌が聞きたい」
俺は目を輝かせて竜を見る。
「はぁ〜・・・・そんなに長くいないからな」
俺のこの目で見つめられるのに弱い竜はとうとう承諾した。
「やった〜竜サンキュー!」
よっしゃ!竜と二人でカラオケデート♪
69
nanashi
2005/04/28(Thu) 22:02
おっ、更新されてた☆小説読みました!隼人がりゅ〜うちゃんって言ってるのを考えると、何か可愛いですね^^あと、やっぱり竜はクールだなと思いました。でもそこが又格好いい!!
70
名無しさん
2005/04/29(Fri) 01:53
あった
http://121111.fc2web.com/1.htm
BCC
71
名無しさん
2005/04/29(Fri) 07:40
隼人喋り方が可愛い!竜はクールで格好いい(゚∀゚)やっぱり竜と隼人は仲がいいですね^^
72
ぁゃ
2005/04/29(Fri) 07:59
更新します。。。
で・・・
カラオケボックスに来たのはいいんだけど、さっきから俺しか歌ってない。
竜はつまんなそうにソファーに座ってるだけだ。
俺が何も言わなければ、ずっとうたわないんだろうな・・・
「竜も歌ってよ〜」
「じゃ、曲隼人が選んで」
「ん〜じゃ甘えんぼ歌って〜」
「やだ」
「え〜竜が歌ったらきっとかわいいよ?」
「なんでそうなるんだよ(怒)」
「竜こわ〜い・・・じゃあね・・NO MORE CRYは?」
「それにする」
♪こんなに大切な人が〜近くにいることさえも〜気づかずに涙〜ながしたり〜♪
(竜ってあんまり歌わないけどけっこう歌うまいよなぁ・・・)
73
名無し
2005/04/29(Fri) 08:55
ぁゃs頑張れp(^^)q
74
ぁゃ
2005/04/29(Fri) 14:03
これで完結です。
「隼人・・終わったぞ?」
俺が我にかえると竜が顔を覗き込んでいた。
ちょっと首をかしげてる。
近くで竜の長い睫や白い肌が見える。
マジでこいつ女みてぇ・・・いい匂いするし。
俺はたまらなくなって、竜の顎を引き寄せて唇を重ね、わずかに開いていた口の隙間から舌を入れる。
竜は一瞬体を強張らせたけど、すぐに力を抜いて俺の首に手を回し、自分の舌を絡めてきた。
竜の唇はとっても柔らかくて、ずっとこのままでいたくなる。
でも竜が苦しそうだからそろそろやめなきゃな・・・
俺が唇を離すと、竜は苦しかったらしく、息が荒くなってる。
顔真っ赤で目が潤んでる竜は、とても色っぽかった。
まあ、いつもだけどな・・・
俺はたまらなくなって、竜をソファーに押し倒した。
「竜、ヤろ?」
耳元で囁くと竜の体がびくん、と震えた。
「ここじゃやだ・・・」
「じゃ、俺んちでしよ?」
「ん・・・いーよ・・・」
やった〜!!!!!
竜、今夜は寝かせないからな!
覚悟しとけよ!!!
**END**
75
ぁゃ
2005/04/29(Fri) 14:03
◇あとがき(?)◇
なんか表現とか最後の言葉とかがありきたりですね・・・
ごくせん終わってからけっこうたったので、もうそろそろ隼竜はやめます。
とかいっときながらまた書くかもしれませんが・・・(苦笑
あと、仁亀のリクエストあったらどうぞ。
必ず書けるというわけではないので、リクエストされた話が書かれなかったり、
できた話が自分の希望と少し違ったりしても怒らない方、お願いします。
76
M
2005/04/29(Fri) 14:43
是非、また仁亀書いて下さい!!私、ぁゃsの小説にハマっちゃいました(≧∀≦)あと、毎日大変だとは思いますが、頑張って下さい! ☆応援してます☆
77
nanashi
2005/04/29(Fri) 16:25
又仁亀書いて下さい!お願いしますm(__)m
78
名無しさん
2005/04/29(Fri) 16:32
エロありで、仁亀書いて下さい☆
79
ぁゃ
2005/04/29(Fri) 19:44
>Mさん、nanashiさん、名無しさん
リクエストありがとうございます。
じゃあ、仁亀(できればエロ有)を書きます。
1週間ほどお待ちください。
80
nanashi
2005/04/30(Sat) 21:50
はい。楽しみに待ってます\(≧∀≦)/
81
みかん
2005/05/02(Mon) 18:50
今日初めて読みましたがとてもおもしろかったです!!!!
ぁゃSanのファンになっちゃいました((笑
次回の小説も楽しみに待ってま〜す♪
82
ぁゃ
2005/05/02(Mon) 20:45
仁亀の嫉妬話です。
微妙に無理やりっぽいので、そういうのが嫌いな人は見ないほうがいいと思います。
−仁side−
今日は雑誌の表紙の撮影。
今は休憩時間。
暇つぶしに漫画を読んでる途中、ふと亀を見ると、山Pと楽しそうにしゃべってる。
え・・!?
山Pがいきなり亀の頬にキスした。
亀はちょっと恥ずかしそうに笑ってる。
亀・・・俺と付き合ってんのに・・・なんでそういうこと許しちゃうの・・・?
亀・・ひどい・・・
胸がズキズキする。
「KAT-TUNの皆さん、撮影始まりまーす」
胸の痛みを抱えたまま、俺は無理やり笑顔を作って撮影をした。
撮影が終わって、グループの皆が帰ろうとしているとき、俺は怒りを隠して亀に声をかけた。
「かめぇ〜今日俺の家に来ない?」
俺が怒っているのにぜんぜん気付いていない亀は嬉しそうにOKした。
83
ぁゃ
2005/05/02(Mon) 20:45
仁sideと亀sideどちらも書こうと思ってるんですが、仁sideと亀sideを交互に書くか、
仁sideを最後まで書き終わってから亀sideを書くか、どちらが読みやすいですか?
こっちがいい、っていうのがある人はレスお願いします。
84
M
2005/05/03(Tue) 10:19
嫉妬話いいですね!私、こぅゆぅの好きなんですよ。あと、仁sideと亀sideを、交互に書いた方が、私は読みやすいです(・∀・)
85
nanashi
2005/05/03(Tue) 18:57
仁sideと、亀sideを交互に書いた方が、私は読みやすいです(´∀`d)ぁゃs頑張ってp(^∨^)q
86
ぁゃ
2005/05/03(Tue) 21:04
じゃあ、交互に書きますね。
また1週間くらいお待ちください。
87
nanashi
2005/05/05(Thu) 14:19
楽しみに待ってま〜す☆ミ
88
名無しさん
2005/05/05(Thu) 22:53
age
89
ちーこ。
2005/05/06(Fri) 00:04
初書き込みです!!
めッチャ面白いです!
待ってます!!
90
名無しさん
2005/05/06(Fri) 21:07
age age age age age
91
名無しさん
2005/05/06(Fri) 21:08
あげ
92
名無しさん
2005/05/06(Fri) 21:09
あげ↑↑
93
nanashi
2005/05/07(Sat) 09:22
ぁゃs→楽しみに待ってますね(-^∪^-)
94
あげ屋
2005/05/08(Sun) 17:40
age
95
M
2005/05/09(Mon) 15:40
あげ↑↑ぁゃs頑張って下さいp(^^)q応援してます☆
96
あげ屋
2005/05/09(Mon) 16:25
昨日に続いて、又age
97
あげ屋A
2005/05/10(Tue) 10:28
あげ屋をぱくってあげ屋A登場!笑(ぱくってごめんね)age あげ ぁげ↑
98
あげ屋
2005/05/10(Tue) 17:13
ぱくっていいよ 笑あ、あと、ぁゃs頑張ってp(^^)qあげ↑↑
99
nanashi
2005/05/11(Wed) 19:07
ぁゃsファイト(b≧▽≦d)
100
ぁゃ
2005/05/11(Wed) 21:28
今、続きの文章を保存しているほうのパソコンが壊れてしまっているので、更新はあと一週間くらいお待ちください。
本当にごめんなさい!(>_<)
101
nanashi
2005/05/11(Wed) 22:11
ぁゃs→別に謝らなくてもいいですよ^^それじゃ、更新待ってます(・皿≦)
102
さげ屋☆
2005/05/13(Fri) 20:41
俺さげ屋だけど、このスレ?は色々な人が来てて、人気なのでage age↑ 俺もこの小説好き( ̄∀ ̄) 頑張れ!ファイトオ!
103
さげ屋☆
2005/05/13(Fri) 20:42
俺さげ屋だけど、このスレ?は色々な人が来てて、人気なのでage age↑ (俺さげ屋失格!?)俺もこの小説好き( ̄∀ ̄)頑張れ!ファイトオ!
104
さげ屋☆
2005/05/13(Fri) 20:43
すまん、二回書いちまった。ごめんな。
105
あげ屋
2005/05/14(Sat) 07:39
うわっ!下がってる!さげ屋め、よくもさげやがったなあ!あげage↑↑↑↑
106
M
2005/05/14(Sat) 08:00
久しぶりに、あげに来ました☆何かいっぱい人がいますね。あと、あげ屋さん、あげ屋Aさん、さげ屋☆さん、あげてくれてありがとです。私達嬉しいです。
107
名無しさん
2005/05/14(Sat) 11:23
age
108
ななし
2005/05/14(Sat) 16:21
下がってたからage
109
ぁゃ
2005/05/15(Sun) 07:12
カチャ。
家のドアを開けて亀を手をひいて中に入る。
「仁の家に来るの久しぶり〜♪」
はしゃいでる亀。
俺は、「いいもの見せてあげるよ」といってベッドルームに亀を連れて行った。
ベッドに座ってる亀を強引に押し倒す。
「えっ・・・?仁どうしたの・・・?」
亀はびっくりしたように俺を見てる。
俺はずっと前に、通信販売で買った手錠を亀の手にかけて、ついていた鎖をベッドの背のところに巻きつけて、
手を動かせないようにした。
亀の表情はびっくりした表情から怯えた表情に変わっている。
その顔を見て少し良心が痛んだけど、そんなことで、怒りはおさまらない。
今夜はたっぷり躾けてやる。
もう、俺しか見れないように・・・
パソコン復活〜!!
ってことで、また更新できるようになりました。
私が書き込めない間に荒らされてたりしたらどうしようと心配だったのですが、
応援メッセージがあってとても嬉しかったです。
nanashiさん、名無しさん、ちーこ。さん、Mさん、あげ屋さん、あげ屋Aさん、さげ屋☆さん、ななしさん、
ありがとうございました。
110
nanashi
2005/05/15(Sun) 08:55
パソコン直ったんですか!よかったです〜☆ 私、だんだんこの小説の続きが気になってきました!嫉妬系の話はいいですね!!
111
M
2005/05/15(Sun) 14:08
あっ、更新されてた☆ 私も続きが気になります!亀がどうなるかすごい気になりますぅ(≧ω≦)
112
あげ屋
2005/05/16(Mon) 08:24
あやさん→いえいえ。お礼なんていりませんよ。又下がってたら、あげときますね(b_・)+
113
名無しさん
2005/05/16(Mon) 17:45
この二人ホモなの?
http://www.yomimaga.com/
BCC
114
あげ屋
2005/05/16(Mon) 18:54
名無し、ここはゲイ小説なんだよ!そういう事言うなよ!!せっかく俺等楽しく読んでるのに台無しだ! あやさん、気にしないで続けて下さいね。
115
M
2005/05/16(Mon) 19:51
名無しさんそぅいぅ事書くのやめて下さい><。貴方のせいで荒れたら楽しくやってるのに、台無しです。ぁゃs気を悪くされたら、気にしないで、続けて下さいね。
116
nanashi
2005/05/17(Tue) 07:50
名無しさん》そういう書き込みは、控えた方がいいと思います。別にホモってわけじゃないですよ。ここはゲイ小説専門です。
117
みかん
2005/05/17(Tue) 18:18
名無しさんここはゲイ(小説)サイトです。
118
あげ屋
2005/05/18(Wed) 17:19
下がってたから、age↑↑
119
ぁゃ
2005/05/18(Wed) 22:50
>113さん
このスレに来ている人が不愉快だと思うのでやめてください。
>あげ屋さん、Mさん
だいじょうぶです。
お心遣いありがとうございます。
あっ・・・
今まで書いた文章消しちゃった・・・
また書き直さなきゃ・・・(涙)
120
ぁゃ
2005/05/18(Wed) 23:07
更新します。
今度は亀sideです。。。
−亀side−
今、雑誌の撮影の休憩時間で控え室にいる。
山Pと話しながら、仁のほうをちらっ、と見てみたけど、仁は漫画を読んでてこっちを見てもくれない。
本当は仁と話したいのに・・・
山Pの言うことに適当に相槌を打ってたら、いきなり山Pが「亀は可愛いなぁ」と言って頬にキスしてきた。
どう反応したらいいのかわからなくて、ただ笑ってるしかなかった。
夕方、仕事が終わって帰る準備をしてたら、仁が「今日、俺の家に来ない?」
やった〜!
久しぶりに仁の家に誘われた!
うれしいな〜・・・
121
nanashi
2005/05/19(Thu) 10:07
本当、あんな書き込みは不愉快ですよね。何かこの小説に文句を言ってるみたいで腹が立ちます!!!! ぁゃs》大丈夫ならよかったです☆★続き、楽しみにしてます(≧∪≦)
122
匿名
2005/05/19(Thu) 15:21
age
123
名前不明
2005/05/19(Thu) 22:55
あげぇ↑↑
124
名無しさん
2005/05/20(Fri) 14:46
時々ワケわかんない書き込みする人いますよね。
トップの注意書きをよく読んでほしいです。
125
M
2005/05/20(Fri) 16:16
ぁゃs小説面白いです〜☆続き待ってます。頑張って下さいっっ☆゙
126
名無しさん
2005/05/21(Sat) 16:21
http://www.emzshop.com/handinhand/
BCC
127
あげ屋
2005/05/21(Sat) 16:58
あげ↑↑ 126→そぅいぅの貼らないでくれ!誰も見ねえから!
128
あげ屋
2005/05/23(Mon) 07:14
age あげ↑
129
M
2005/05/24(Tue) 08:00
あげときます笑゙
130
ぁゃ
2005/05/24(Tue) 21:42
テスト勉強で更新できませんでした。
ごめんなさい。
これから気合いれてがんばります。
まだ、亀sideです。
俺が仁の車から降りると、仁は家の玄関まで手をつないでくれた。
そういえば、最近仁と手をつないだりしてなかったな・・・
家に入ると、仁が「いいもの見せてあげるよ」って言った。
何かな・・・。
仁に連れられるままに前は毎晩泊まっていたベッドルームへ。
クローゼットからなにか出そうとしてる仁をベッドに座って待ってた。
ちょっとすると、仁はクローゼットから出した『なにか』を枕の上に置いて、俺の前に立った。
「いいものって、な・・・」
いきなり視界が反転する。
気がつくと、俺はベッドに押し倒されていた。
「えっ・・・?仁どうしたの・・・?」
発した言葉は無視されて。
頭の上で手を一纏めにされてた。
冷たい感触がするから、無理やり上を見ると、テレビとかでよく見る『手錠』ってやつ。
こんな乱暴なことされたのは初めてで、わけわかんなくなって頭の中がごちゃごちゃになった。
怖い怖い怖い怖い怖い・・・・・
仁、なんでこんなことするの・・・?
131
nanashi
2005/05/24(Tue) 22:24
ぁゃs》学生だったんですか☆テスト勉強なら仕方ないですよ^^これからも頑張ってくださいね☆ミ
132
M
2005/05/25(Wed) 08:34
ぁゃs→学生なんですか。私も学生なんですよ。テスト勉強大変ですよね;; 頑張れっ(≧ω≦)
133
あげ屋
2005/05/25(Wed) 16:53
あやさん→テスト勉強大変スよね;;俺んとこもテスト範囲広くて、大変なんスよ。まあ、お互い頑張りましょう。
134
にゃき。
2005/05/25(Wed) 20:58
前々からここの小説読ませていただぃてました!!
素敵ですねvvこれからも頑張ってくださぃ!!
ぁゃさん、テスト勉強お疲れ様です^^
135
ぁゃ
2005/05/25(Wed) 21:21
>nanashiさん、Mさん、あげ屋さん、にゃき。さん
そうなんです。
学生だったんです。
べつに成績なんてどうでもいいんですけど、親がうるさくて・・・
気合いれて今日もUPしようと思ったのですが、間に合いませんでした
ごめんなさい。
あと、レスまとめちゃってすいませんm(_ _)m
136
ぁゃ
2005/05/25(Wed) 23:47
なんとか間に合いました。
今度は仁side。
−仁side−
怒りにまかせて、いきなり亀の馴らしてないあそこにバイブを入れて、いきなり『強』に設定する。
亀は痛そうに顔を歪める。
「ゃ・・・いた・・ぁ・・・やめ・・」
嫌がる声を無視してもっと奥まで入れると切れてしまったらしく、血が1滴白いシーツの上に落ちた。
中に入れたバイブを上下に動かすたびに、亀の身体がびくん、と震える。
少し続けてたら、慣れてきたのか、だんだん痛みを訴える声が嬌声に変わる。
「ゃ・・ぁん・・・ぅ・・んぁ・・っ」
「こんなことされても感じるわけ?この淫乱」
相手を傷つけるような言葉が口をついて溢れ出す。
「ひぁっ・・んっ・・やぁあっ」
声から限界が近いことが分かる。
亀が今にも達しようとした・・・瞬間、極細のバイブを尿道に差し込んでスイッチを入れる。
これは、射精を止めるとともに、更に快感を引き出す・・・らしい。
「やだぁああっ・・・抜いて・・ぇ・・・イきたいよぉっ・・・」
もどかしそうに頭をふって嫌がる亀。
プライドも何もかも忘れて、顔を涙と汗でぐちゃぐちゃにして泣き叫ぶ亀を見て、もっともっと乱れさせたくなる。
俺だけが、いつも綺麗な亀を壊せるような気がして・・・
最後の終わりかた、どうしよう・・・
なんかいいアイディアがある方、レスお願いします!
137
nanashi
2005/05/26(Thu) 07:44
私小説書いた事ないので、いいアイディアが、思い浮かばないですιごめんなさい。でも、私的には仁がもっと亀をいじめてほしいです。
138
名無しさん
2005/05/26(Thu) 18:10
あげ
139
あげ屋
2005/05/26(Thu) 22:04
あやさん、頑張れ!俺小説とか苦手なんでアイディア浮かばないッス;;でも、俺もnanashiさんと同感で、赤西が亀梨をもっといじめてほしいな。あ、やっぱり《ッス》書くのめんどくせーからこれからはなしでいくわ笑ごめんなさい;
140
名無しさん
2005/05/27(Fri) 05:10
☆
141
名無しさん
2005/05/27(Fri) 22:18
ヾ(・ω・`)(´・ω・)ノ
142
あげ屋
2005/05/28(Sat) 14:34
あげ↑あやさんアイディア考えられなくてごめんね;俺こういうの苦手なもんで。あやさん頑張れ!!
143
あげ屋
2005/05/29(Sun) 18:43
あげ↑↑ヾ(・ω・)ノ あやさん頑張れ!ファイトォ!p(=^▽^=)q
144
にゃき。
2005/05/30(Mon) 00:17
ぁ、更新されてるvv(嬉)
私も結構いじめてほしかったり・・・vv
ごめんなさい、いいアイデア提供できませんで・・・;;
d(@^∇゜)/ファイトッ♪デスvv
145
nanashi
2005/06/01(Wed) 22:58
もう書かないんですか泣?続き読みたいです。
146
ぁゃ
2005/06/01(Wed) 22:58
更新します。。。
「やぁああっ・・イかせてぇっっ・・」
亀の身体がビクビク跳ねる。
「じん・・っ・・・お願いっ・・やめてぇ・・・っっ」
「やだ。許さない」
「ひぁっ・・ゃっ・・ぃ、いゃぁあああああっっ」
甲高い悲鳴を上げてがくっと亀の身体の力が抜けて、ピクリとも動かなくなった。
揺すっても、頬をたたいても目を覚まさない。
我慢のさせすぎ・・・か。
顔は真っ青で、涙の跡が痛々しかった。
そんな亀を見ていたら、もう後戻りはできないんだ・・・、と実感した。
無理やりオチ。
本当に続きどうしよう・・・
147
にゃき。
2005/06/02(Thu) 01:31
あやさんの小説、本当大好きデスvv
応援することしかできないのですが、頑張ってください!!
ただ、あまり悩みすぎるとお体に悪いかもしれないので、あまり無理なさらないように・・・。
お節介かもしれないですけども・・・(苦笑
では、また来させていただきマスvv
148
nanashi
2005/06/02(Thu) 09:00
にゃきさんと同じになっちゃいますけど(にゃきさんごめんなさい) 私もあやさんの小説大好きです!私も応援する事しかできませんけど、頑張ってください☆更新するのどんなに遅くなってもいいので続き待っます☆ P.S悩みすぎないでくださいね。
149
名無しさん
2005/06/03(Fri) 17:21
頑張って!
150
名無しさん
2005/06/05(Sun) 18:29
リクエスト!!亀が仁に別れるって言い出して欲しいww
無理だったらいいですけど。。がんばってください!!
151
nanashi
2005/06/06(Mon) 08:19
150の名無しさん
それいいですね!何か面白くなりそうです。ぁゃs、よかったらこれ書いてください!!頑張ってください
152
ぁゃ
2005/06/06(Mon) 13:11
>150さん、nanashiさん
最初のほうに仁を慕ってる的なことを書いてしまったのでそれを無視していただければ書けると思います。
でも、思い通りのものにならなかったらごめんなさい。
153
ぁゃ
2005/06/06(Mon) 13:41
最近書いた仁side2つの亀side、なくてもいいですか?
154
nanashi
2005/06/06(Mon) 18:03
はい。なくても大丈夫ですよ^^私、ぁゃsの小説大好きなので応援してます!
155
M
2005/06/06(Mon) 21:11
久しぶりに来ました☆゙
私も仁、亀sideなくてもいいですよ(・∀・)頑張ってくださいっ(・▽≦d)
156
ぁゃ
2005/06/07(Tue) 16:47
朝、目を覚ました亀が発した言葉。
それは、「ずっと言おうと思ってた・・・別れよう」。
それを聞いた瞬間、頭の中が真っ白になり、俺は何も分からなくなった。
気がつくと隣に亀が倒れていた。
そばには血のついたカッターナイフ。
動かない亀を抱き起こすと、亀はもう息をしていなかった。
べっとりと血がついた両手をぼんやりと眺める。
なんとなく分かった。
亀はもうこの世界にいないのだ、と。
それなら、俺も亀がいるところに行こう。
そしたら今度こそ亀は俺を愛してくれる・・・・・?
俺はカッターナイフを手首に当てて
深く突き刺した。
◇あとがき(?)◇
なんか最初考えていた話とは違う話になってしまいました。
なんかシリアスっていいなぁ・・・
リクエストや感想を下さった方、ありがとうございました。
150さん、nanashiさん、こんな感じでよかったでしょうか?
157
ぁゃ
2005/06/07(Tue) 16:53
途中の亀sideのことは忘れてください。
なんか最後とかみ合わないので・・・
すみません!
158
nanashi
2005/06/07(Tue) 18:48
いい!いいです!
ちょっと泣ける;
これから仁と亀はどうなるか、すごい気になります!
159
M
2005/06/07(Tue) 21:20
ぁゃsちょ〜いいです〜!私も何か泣けてきます。。。仁は本当に亀が好きなんですね(≧▽≦)
160
ぁゃ
2005/06/09(Thu) 18:17
>Mさん、nanashiさん
感想ありがとうございます!
こんな感じでいいのかな・・・とちょっと不安だったので嬉しいです!
161
ぁゃ
2005/06/09(Thu) 18:38
いきなり書きたくなって一気に書いたものです。
短編&甘々です。
亀視点。
声、唇、笑い顔、細い指。
貴方の全てが大好きだよ。
「亀梨さん、おつかれさまでーす」
コンサートの俺のソロのメドレーが終わって控え室に戻ったら、仁がいた。
「仁〜!俺の歌、聴いててくれた?」
「うん。ちゃーんと聴いてたよ〜!」
「よかった〜!!あのね、今日の歌ね、仁こと想いながら歌ったの〜!聴いててくれなかったらどうしようかと思った〜」
「亀超エロかった〜!やっぱ俺の亀は可愛いな〜って思いながら見てたよ」
クスッの笑って頭を撫でてくれる。
「ありがとぉvv超うれし〜」
「かーめvv」
名前を呼ばれて仁を見上げたら、ちゅ、っと音をたててふれるだけのキス。
それだけじゃ我慢できなくて、ねだるように離れてく唇を追いかけたら、耳元で甘く囁かれた。
「続きは今夜ね」
俺がその声に弱いのわかってるくせに〜
今夜は長い夜になりそう・・・
貴方の声、唇、笑い顔、細い指。
どんどん貴方に溺れてく。
**END**
162
ぁゃ
2005/06/09(Thu) 18:39
◇あとがき(?)◇
一応、これをイメージして作りました〜
h ttp: //myhome.hitel.net/~wymysht/nate/kamemedley.wm
163
M
2005/06/09(Thu) 21:28
ぁゃs》今のやつも、すごいよかったです☆★面白いです(≧w≦)わざわざURL?まで載せてくれて、ありがとうございます(*^▽^*)これからも、頑張ってくださいっ!
164
nanashi
2005/06/10(Fri) 17:02
ぁゃsいつも楽しんで読んでます^^今のやつも、とてもいいです!
亀が可愛い〜(≧ω≦〃)
165
ぁゃ
2005/06/10(Fri) 22:53
ネタ切れなので、私が書けなかったり、自分の考えてた話と違う話になったりしても怒らない心の広い方、リクエストをどうぞ!
166
名無しさん
2005/06/11(Sat) 10:13
仁は亀に別れたくないって言って、亀はそれでも別れるって言い張るのがいいです。それで、仁が怒るのはどうでしょう?こんなんでごめんなさい。
167
名無しさん
2005/06/12(Sun) 09:45
age
168
nanashi
2005/06/12(Sun) 13:42
いいですね。
ぁゃs書けますか?
169
nanashi
2005/06/12(Sun) 13:44
すいません。上のは166さんとぁゃsに言ってます。
170
名無しさん
2005/06/14(Tue) 08:26
あげ
171
ぁゃ
2005/06/14(Tue) 19:45
>166さん
仁が亀に別れると言う、っていうのなら書けると思います。
それでもいいでしょうか?
>167さん、170さん
「age」や「あげ」だけのレスは出来ればやめてほしいです。
172
名無しさん
2005/06/15(Wed) 12:12
ぁゃs》じゃ、それを書いてください。
173
名無しさん
2005/06/15(Wed) 12:18
172のものですが、無理なら又新しい話というか、小説?初めませんか?
174
ぁゃ
2005/06/16(Thu) 15:41
>173さん
それってどういう意味ですか?
175
173のものです
2005/06/16(Thu) 20:32
なんて言ったらいいか…、又、新しい話というか…、物語?書きませんか?
ごめんなさい、説明下手なもんで;
176
ぁゃ
2005/06/18(Sat) 11:31
いきなりなんですが、最近いろいろ忙しくてパソコンを開ける回数が減ってきたのでそろそろ話を書くのをやめたいと思います。
自分の都合でこんなことになってしまってすみません。
いままで応援してくださった方々、ありがとうございました。
177
175のものです
2005/06/18(Sat) 18:30
そうですか……わかりました。私は最近来たばかりだったので残念です。でもしょうがないですよね。ぁゃさんも今まで書いてくださってありがとうございました
178
にゃき。
2005/06/24(Fri) 00:45
お久しぶりです。
ぁゃさん、本当にお疲れ様です。
素敵な小説を読ませていただきまして、誠にありがとうございます。
とても楽しかったです。
本当にありがとうございました。
そして、お疲れ様でした。
179
失礼。
2005/07/04(Mon) 03:26
『亀…。俺、お前が好きなんだ』
そう言われて、答えられなくて。
何も言わない俺に仁は一言。
『困らせたかったわけじゃないんだ。ごめんな?』
それから早一週間が過ぎようとしていた。
雑誌の撮影やなんかで顔を合わせてはいるがプライベートでは一切俺に干渉しなくなった仁。
いつも隣にいた人がいなくなって初めて分かる喪失感。
そして孤独感と共に訪れる言いようのない胸の痛み。
この気持ちがなんなのか。
一週間経って俺はやっと分かった。
『俺は仁が好きなんだ』
分かったから。
だから俺は。
仁に伝えようと。
前に進もうと、思った。
なんとなく、書いてみたのですが…読み、づらいですかね…?
180
にゃき。
2005/07/09(Sat) 19:15
お久しぶりです。
お、小説が・・・!!!(キュピーン/何)
いや、そんなに読みづらくないですよ。
素敵デスv
181
Luku
2005/07/12(Tue) 02:43
午前2時18分。「…っふ、ぁっあ…!んあぁっ、んっ…あっ仁っ…っ」
クチュクチュという水っぽい音と、フロントガラスの向こうの雨の音は絶妙にリンクしていた。
「あっ…はぁ、は…んっ仁…やめ…」
午前1時53分。今日も仕事はいやに長引いて、みんなと分かれたのは、すっかり今日になってしまってからだった。
「和也、送ってくよ。」「サンキュー!」
仁はしばらく走らせた後、裏路に車を寄せた。
午前2時12分。「ん、どうした?こんなとこ止めて。故障…んっ」
瞬間に、窓の外の街灯で逆光になっている、運転席の仁の影が動き、次の瞬間には和也の唇は彼に支配されていた。
クチュっ…チュ…
「んっ…」不慮の事態に驚いて、仁の舌の侵入を阻めない。
クチュクチュ…クチュ…
「んっふ…ふ…んぁ」
とろけあう舌に夢中になり、無意識に互いが固くなり始める。ちゅく…仁の手が和也の秘部に触れる。「あっ…」
和也の体が軽く仰け反る。銀の糸が二人の唇を繋いでいた。
互いにむさぼりあうようにして、後部座席に倒れ込んだ。
「んっぁぁ…仁…仁!」
和也が頬を赤くするのが分かる。仁は、追い打ちをかけるように、右手で和也の胸の小さなピンク色の飾りを弄び、甘噛みした。「ぁんっ…」
2時56分。「和也…イい?」
仁は細く長い指で、和也の、既にかたくなっているそれを器用に上下させた。その度に和也の体が跳ねる。
「じ…んっあぁっ!んっ…やめ…イっちゃう…から…ぁあっ」
和也の白いきれいな体には無数の赤い痕跡が刻まれ、妖艶さを更に際だたせていた。自分で刻んだにも関わらず、仁は思わず舌なめずりをする。鎖骨から舐め下げていく。
そのまま和也のすっかりたちあがったものをくわえた。ジュ…ジュルッ
「あぁぁっ!じ…ん!そこは…はぁぁっ!だめ…だ…めっ…」
仁の唾液と和也の蜜が混ざりあって、水っぽい音が雨の音を消すほどだった。
「どぉ?和也…はぁ…和也…チュク」
「仁…俺っ…も…ぉだめ…あぁあっ!はっ…はっはぁっイくっ…」
「和也の、うまいょ。」
to be continude...■新参者が長々すいません、いかがでしょうか?
182
Luku
2005/07/12(Tue) 06:52
追伸…ラストの『和也の、うまいょ。』は仁が和也のを飲んだってコトです(>_<)ノシ
183
Luku
2005/07/12(Tue) 20:09
和也の白い液体を、仁はわざと喉を鳴らして飲み干した
「ゴクンッ…ハァ、」
「あ…ん仁…何して…」
「和也の、ヤバいくらいうまい。エロいょ、和也は。」
「…何言ってんだょぉ」
ちゅくん…。まだイってばかりの和也は敏感になりすぎて、仁の唇が軽く触れるだけで、びくびくんっと痙攣する。それでも仁は和也を深くくわえこんで離さない。
ぢゅっぢゅくんっちゅ
「あぁ…仁っ!やめ…て、もぅ、おか…しくなっちまう!あっあっあ」
「和也、止めてほしいの?」
すっ…「え?…なんで」和也のにはまだイった感覚が残って痙攣している。
「仁…あっ…おねがぃ…」
「何?」仁は意地悪な笑みを浮かべているだけだ。「何して欲しいか、言ってよ。ん?」
「…さ、触って…」
「何を?」
「…俺のッ…あぁぁッ」言いかけなのに仁が突然和也のものを握った。
「俺に触って欲しくて、こんなになってるわけ?止めてって言ったくせにさ」じゅっじゅっじゅるっ…ちゅちゅくんっ
「あぁ…あっ…いい…」和也はいつの間にか腰を振っていた。車が揺れる。
「ダンスしてるときより振れてんじゃねぇ?」
「あんっ…ぁっ…何…言って…くそ…あぁん」
TO BE CONTINUDE...
184
にゃき
2005/08/12(Fri) 19:47
お久しぶりでございます。
小説がっっ・・・・!!!
気づいてませんでした。
思わず画面前で赤面してしまいましたvv
185
聖
2005/08/15(Mon) 14:43
続き書いてくだパイ(笑)
私書箱ID:
1102
私書箱の作成と閲覧
186
名無し
2005/08/15(Mon) 22:12
183さん、かなり才能あると思うよ。がんばって!!(マジレスキモ!!
187
名無しさん
2005/08/21(Sun) 06:02
仁は、最近俺に触れるのをめっきり辞めてしまった。もちろんセックスなんてまだしていない。キスをしたり、抱き合ったり、髪を撫でたり…というような物だったけれど。俺はそれがすごく嬉しくて、もっと側に居たいと思っていたのに。俺が何か悪いのかな…?
「お疲れー亀ちゃん」
グラビアの仕事が終わり、楽屋の前で携帯をピコピコしてると、上田に声を掛けられた。
「何か…元気ないね」
上田はいつも優しい。いつも仲間を見てて、気に掛けてくれて。視野が広くて大人だ。俺とは大違い。
「そんなことないって、ちょい疲れただけ」「…仁のこと?」
笑ってごまかしても、上田には通用しない。ま、上田は信頼できる親友だし。隠すこともないか。
「うん、まぁね…」
俺が言葉を濁すと上田は呆れたように溜め息をつく。
「サイテーだね、こんな可愛い子悩ませてさ」「うーん(笑)…俺が悪いのかもしれないけどね」
「強気な亀ちゃんも赤西のことになると弱気だね。そんなに好きなんだ?」
「我ながら、何でこんなに好きなのか分からないよ、でも…どうしようもなく好き、なんだよね…」
ここまで言うとさすがに恥ずかしくなってきた。楽屋の中には仁がひとりで居るのに!
「ふーん、若いねぇ」
「なっ、上田が聞いて来たんじゃん!///」
俺は辺りをキョロキョロ見回す。
188
名無しさん
2005/08/21(Sun) 19:24
ageage
189
☆空☆
2005/08/22(Mon) 01:27
ぉ初カキ♪
ここの小説みんなスキ(*/□\*)実ゎ☆空★も小説書Llてる!!今載せてる方にご迷惑ぢゃなぃなら載せてぃぃですか?もし読みにくぃょぅなら今のぉ話が終ゎってカラ載せます♪
長文スミマセンоо
190
名無しさん
2005/08/23(Tue) 18:00
age
191
名無しさん
2005/08/25(Thu) 04:19
なんか全部しょーもない話
ただセックス妄想してんの書いてるだけかよつまんない
誰でも書ける
192
にゃき
2005/08/27(Sat) 19:04
お久しぶりでございます。
しばらく来ないうちに新たな小説ができてて、幸せデスv
189さん
私は読みたいですv他の方からの了解がありましたら、是非読ませていただきたく思いますv
191さん
文句言うくらいなら読まないほうが良いかと思われます。
193
名無しさん
2005/08/30(Tue) 18:31
age
194
にゃき
2005/09/06(Tue) 12:44
上げます。
195
凛音
2005/09/07(Wed) 01:56
お元気ですか?
ってこの質問おかしいか?(笑)
和也に手紙を書くなんて、何か気恥ずかしいよ。3ヶ月前まで、いつも隣にいたからね。
和也が空の上へ飛んで行ってから、3ヶ月も経つんだね。あっという間なようで…長いようで。
正直、和也のいない今のグループは苦しいです。3ヶ月も経つのに、みんな引きずってるみたいで。(苦笑)
そんな俺も、ちょっと引きずっちゃったりしてるんだけど。
それだけ和也は大きい存在だったんだよ?
俺にとっては空気みたいなもんだったし。
今更言っても仕方ないけどさ。
ねぇ和也…、そっちの世界は幸せ?和也を苦しめるもん、なーんもない?和也が幸せでいてくれたら、俺もすっげぇ幸せだからさ。
和也が笑っていることを願います。和也の笑顔は俺の生きる糧だから。
ちゃんと笑ってろよ?幸せそうに。
それで俺は和也の分も生きるからさ。
和也の見れなかったもんとか、俺がちゃんと見ておくから。だから、和也はちゃーんと俺を見てなさい。(笑)そうじゃないと仁君泣いちゃうからな!(笑)
…その時が来たら、真っ先に和也に会いに行くから、笑顔で迎えてね?
抱きしめたら、抱きしめ返せよ?(笑)
まぁその時はかなり遠いだろうけど。(笑)まぁ気長に待っててください。
じゃ、また手紙書くよ。支離滅裂だけどちゃんと読めよ?だんだん綺麗になってく俺の字を楽しみにしてて。(笑)
和也も、お盆には顔見せにこいよな。和也の好きなもん用意して待ってるからさ。
それじゃあまた今度な。愛してる。
赤西 仁より、ありったけの愛を込めて。
-----------------
思いついたのを書いてみたのですが…、ぐだぐだになってしまいましたιしかも死ネタです…ιごめんなさい。
苦情などあったらじゃんじゃん言ってくださぃ…。
196
名無しさん
2005/09/11(Sun) 10:21
死ネタ、嫌いじゃなぃですvv
197
ぁゃ
2005/09/25(Sun) 16:14
お久しぶりです。
いきなり小説書くのやめてしまってすみません。
「金田一少年の事件簿」を見て妄想しちゃいました。
書いてもいいですか?(たぶん仁亀パラレルみたいな感じになります)
198
名無しさん
2005/09/25(Sun) 16:24
どぞー
199
名無しさん
2005/09/25(Sun) 23:30
頑張ってください!
200
ぁゃ
2005/09/26(Mon) 20:06
吸血鬼=仁、はじめちゃん=亀で想像してください。
金田一少年の事件簿はほとんど関係ありません。
宿泊客は何人かいますが、テレビに出ていた人達は存在しません。
なので、犯罪は起きません。
吸血鬼は本物で、あの格好ではありません。
何日目のことなのかも分かりません。
はじめちゃん視点です。
「キャ〜〜〜〜〜!!」
静かなペンションの中に、甲高い悲鳴が響きわたる。
俺は真っ先に声が上がった場所に駆けつけた。
が、誰もいない。
後ろで小さい物音。
振り返ろうとした瞬間、頭に激痛がはしる。
目の前が真っ暗になり、何も分からなくなった。
こんなことが起きないか不安&軽く期待していました(笑)
201
にゃき。
2005/09/28(Wed) 19:29
おぉっ、ぁゃ様お久しぶりでございます!!!
私も、金田一では、様々な妄想しておりましたv
202
ぁゃ
2005/09/30(Fri) 06:39
ちょっといろAあって、更新遅くなりそうです。
ごめんなさい!!
203
名無しさん
2005/10/03(Mon) 17:54
上げ上げww
204
ぁゃ
2005/10/03(Mon) 21:35
気がついたら狭い、薄暗い部屋の中だった。
後頭部がズキズキする。
手は後ろで縛られていて、綱の先は傍にあるライトのスタンドに結ばれている。
それから何時間経ったのだろう。
いきなりドアノブがガチャッ、と音をたてた。
絶対書ける!と思ってたけど、なかなか書けません(汗)
205
名無しさん
2005/10/03(Mon) 22:04
お、もしやあの展開!!
期待してます!がんばってください
206
ぁゃ
2005/10/10(Mon) 17:33
入ってきたのは黒いマントに黒いマスクの一人の男だった。
普通の人間と違うところは、鮮やかな銀色の髪、そして長い犬歯。
「っ!!!」
気付いたら朝になってて、自分の部屋で寝ていた。
頭にでっかいこぶができていて、頭が痛かった。
何があったのか思い出そうとしても、全く何も覚えていない。
でも、一つだけはっきり思い浮かぶのは、鮮やかな銀色。
**END**
◇あとがき(?)◇
手抜きました!
ごめんなさい!わけわかんないし!
えーっと、はじめちゃんは忘れてますが、あったことはご想像のとおりvv
207
あぃき
2005/10/13(Thu) 16:39
http://mbsp.jp/tpt/
BCC
ここまぢいいよ!!!仁亀密会ムービーとかみれちゃうし!!
最高だしぃっっw絶対きてなぁ!!
208
めい
2006/05/14(Sun) 16:34
私が小説を書いてもいいでしょうか?
209
名無しさん
2006/05/25(Thu) 04:33
めいさんの小説読んでみたいです
210
名無しさん
2006/07/13(Thu) 00:06
2ヶ月近く放置されてるようなんで新参者ですが書きますぜ
211
名無しさん
2006/07/13(Thu) 00:07
俺、正直仁とは気が合わない。
なんかコイツの天真爛漫つーか、自由奔放つーか、何に対しても自己を通し抜くトコロ?
もっと融通利かせて生きてけよ、って思う。
―――とある雑誌のインタビュー。メンバー全員で話すくだらない世間話。
くだらねぇ・・・正直心の中でそう呟きながらも、俺は心からこのインタビューを楽しんでいるように、メンバーと共にいることを喜んでいるように話す。
だって俺は亀梨和也だぜ?
カッコ良くて、お茶目で、可愛くて、メンバーとの友情も大切にする。何でもパーフェクトにこなすヤツ。
表ではそうやって演じているのだから。
今日も、亀梨和也を演じて話を進める。
しかし、突然仁が不意打ちのように発した言葉に、俺は少し取り乱してしまった。
212
名無しさん
2006/07/13(Thu) 00:08
「エッ!?」
「だーかーらー。俺と亀って二人で食事行ったことねえよなぁ?ってハナシ!聞いてんの?」
「・・・ッ・・・聞いてるよ?・・・ああ。行ったことないよね。そうかも。ヘヘッ」
「今度行こうよ。二人で。」
・・・・・・。何言ってるの?コイツ。つーか、てめえも俺の事キライじゃんよ。
コイツ、こんなところで仲良しアピって何を企んでる・・・?でも、嘘ついてまで人気手に入れたいタイプじゃねえしな。わっかんねえ・・・
「ああ・・・うん。行こうよ」
まあ、いっか・・・。どうせ、この場限りの話題に過ぎないし・・・。
ここで断っても俺のイメージ悪くなるだけだし。合わせとけ合わせとけ。
そう思って、俺もYESの返事を返してしまった。
213
名無しさん
2006/07/13(Thu) 00:10
それから数日後、俺の携帯が鳴る。
仁からだ。
「はぁっ!?・・・アイツ何の用だよ・・・マジうぜえ。仕事終わってまで話したくね〜」
そう呟いて通話ボタンを押す。
「・・・もしもし?」
「うぃーっす!」
「・・・んだよ」
「出たっ!裏亀!テンション低っ!おまえ、ホント裏表激しすぎだよね、感心する」
「オマエが無さ過ぎなの。で?何?」
「飯食いに行こうよ。今から。こないだ約束したでしょ?」
214
名無しさん
2006/07/13(Thu) 00:11
「してねえよ」
「したって!亀、公言したよ?俺と二人で行くって」
・・・コイツ、もしや真に受けてたのか?あのインタビューでの一言に。・・・ガキ。
「あんなの嘘に決まってるだろ?お前がわけわかんねぇ事言い出すから合わせてやっただけの話。何真に受けてんだよ、バッカみてえ。ガキ」
俺は本心を包み隠さずに話す。
「はあ!?何その言い方。マジで腹立つ。わかった!わかった!じゃあ来月のインタビューでその後どうしましたかって訊かれたら、今の事俺はそのまま話すからな!」
・・・出た。ワガママ王。ほんっと折れるって事と嘘を付くって事を知らないバカ。
しかも、コイツの場合、100%本気で言ってる。本気でバラす気でいる。
「・・・わかったよ。行く。行けば気ィ済むんだろ?行くからくだらない事は喋るな
。な?」
215
名無しさん
2006/07/13(Thu) 00:12
「うんっ!!わーっ!マジで亀来てくれるの?やったー!!実はさ、俺、ガラにもなく手料理作ったの!だから俺ん家来いよ!な?」
絶句・・・。何で俺が貴重な睡眠時間削ってまで仁なんかと、しかも二人でメシ食わなきゃなんねぇの・・・。
しかもなんでアイツの手料理なの・・・。罰ゲームか、これは。
もう嫌・・・マジ凹む・・・。もう、いいや何でも。好きにして。
「は〜い・・・」
気の抜けた返事をして電話を切り、俺は進まない足どりで車庫に向かい、仁の家へと向かった。
216
名無しさん
2006/07/13(Thu) 00:12
いいっ!
217
名無しさん
2006/07/13(Thu) 00:16
「ホントに来た♪」
嬉しそうな顔をして仁がドアから顔を出す。
「・・・ハイ、さっさとメシにして。用済んだら俺帰るから」
「んだよ、つれねえヤツ。可愛くねぇ〜」
「別にいいよ、お前に可愛いなんて思ってもらわなくったって・・・うわ!つーか汚ねえ!
掃除しろよ少しは」
廊下から部屋まで全てにおいて服やら雑誌やらCDやらが散らばった部屋。
最低・・・
「いいんだよ、俺の生活しやすいようにしてるんだから」
「屁理屈言ってんじゃねえ!こんなきったねえ所でメシ食えるかよ、まず掃除だ!」
部屋の片隅に置かれた掃除機を手に取り、俺は掃除機をかけ、散らばったゴミをどんどん片付けていく。
「あ〜!!それ捨てちゃだめ!」「あ〜!!それ気に入ってる服なのに〜!」
仁が横でギャーギャー喚いてるけど関係ない。俺にとっちゃ全部「ゴミ」。
「・・・よしっ!これでちょっとはまともになったな」
キレイになった部屋を見てやっと俺は腰を下ろす。
仁はふくれながらも、「さんきゅ・・・」と小さく言って、俺に皿を差し出した。
218
名無しさん
2006/07/13(Thu) 00:18
「・・・食べてっ」
それはチャーハン(?)のようなモノで、なんか黒かった。正直不味そう・・・
「なにコレ」
「なにって・・・!チャーハン!」
おそるおそる口に運ぶ。
「・・・まずい」
「な!なんだよ!人がせっかくあいじょ・・・っッ!!作ったのに!!」
仁の顔がみるみる赤らんでいく。
つーか、今コイツ、「愛情込めて」って言おうとした?俺の聞き間違いか?
俺・・・男だし。コイツも男だし。・・・・・・うんうん。ありえねえ。ありえねえよ。
落ち着け、俺。
聞こえなかったフリをして俺は一気にそれを口の中へ運び、平らげた。
219
名無しさん
2006/07/13(Thu) 00:21
仁はその様子を目を丸くして、じっと眺めていた。
「ごちそうさま・・・ってぜんっぜんご馳走じゃなかったけど」
「・・・一言多いしっ」
仁は俺を睨み、皿をさっと掴み流し台へ向かい、洗い物を始めた。
洗い物をする後ろ姿を見て俺は言う。
「・・・なあ、なんであんな事言ったの?」
「え?」
「俺とメシ食いたいとかさ」
「何でって・・・別に?ただそう思ったから」
「オマエ、俺のこと嫌いじゃん」
「・・・嫌いじゃねえよっ・・・ただ、何考えてるのかわかんねぇだけ」
すねたような物言いで、仁は俺に背を向けたまま洗い物を続ける。
220
名無しさん
2006/07/13(Thu) 00:22
「俺も全然わかんないんだけど・・・・・・じゃ、メシ食う約束は果たしたし、俺、帰るわ」
そう言い、俺は腰を上げる。あーあ、何しに来たんだろ。馬鹿馬鹿しい。
「・・・あっ!・・・まっ・・・て」
そう言い、突然玄関で後ろから仁に抱きしめられた。
「――っ!?」
221
名無しさん
2006/07/13(Thu) 00:31
この後が気になる!!
222
名無しさん
2006/07/13(Thu) 00:45
驚いた俺は、声が出せなかった。
濡れている仁の両手が俺のTシャツを濡らし、ゆっくりと上に上がり、俺の頬を撫でた。
「ちょっ・・・おい!待て・・・ッ・・・俺は男だ!何考えてんだよ!」
俺は身をよじり、仁から離れようとするが、予想以上に仁の力は強くて逃れることができない。
「・・・やだ。離さない」
「な・・・にがしてえんだよ!?」
「抱きたい」
―――!?俺は耳を疑う。
すると、急に体を仁の方へ向けられ、腰を片手で強く引き寄せられ、片手で後頭部を支えられていきなりキスされた。
「んむっ・・・ん・・・」
223
名無しさん
2006/07/13(Thu) 00:49
柔らかい仁の唇が俺の唇を塞いで、やさしく吸い付いてくる。そして長いキスをした後に舌を絡められる・・・必死で抵抗するのに、仁はびくりともしない。
「ん・・・・・・ッんぅぅ・・・」
ピチャピチャ・・・
仁の舌が艶かしく動き、自分の唾液と仁の唾液が混じり合う音がする。
長い間無理矢理キスをされた後、やっと仁が唇を離し、俺は大きく息をする。
「んッ・・・ハァッ・・・ハァッ・・・・・・て・・・めぇ・・・気でも狂ったか?・・・女だけじゃ飽き足らず・・・ってトコか・・・?悪いけど俺、そういうつもり・・・ねぇから・・・」
「そういう強気なところも、そのキツイ目も、全部好きだよ・・・?」
俺の手首を掴み、壁に俺の体を押し当てる。ダンッ!と音がするくらい、強く。
「・・・ッてぇ・・・・・」
「俺、亀に乱暴な事はしたくねえんだよ・・・だから、大人しく抱かれて?」
224
名無しさん
2006/07/13(Thu) 00:51
よく見ると、仁の瞳は潤んでいた。
仁って・・・なんか女みてえなカオしてる・・・潤んだ大きな目に、唾液で濡れた唇が半開きで・・・なんか・・・色っぽい・・・・・・
こんな状況なのに、俺は仁の顔に見とれてしまっていた。
しかし、俺の服の中へ手を伸ばす仁の手の感触にふと我に返る。
「ふっ・・・ざけんな!」
俺は激しく抵抗する。
でも、仁は動じない。
俺の腰を撫で、
「この腰もすっげぇやらしくて好き・・・ダンスしてる時みたいにやらしく動かすとこ・・・見たい・・・」
と囁き俺の首筋を舐める。
「んっ・・・」
「・・・可愛い声・・・もっと聞かせて。すっげぇいい匂いするね、亀・・・全部ちょうだい。俺に。その匂いも、声も、味も、体温も・・・」
そう言って、また舌を入れられた。
「んっ・・・むぅ・・・・・・ンッ」
225
名無しさん
2006/07/13(Thu) 01:59
おお 最高
226
名無しさん
2006/07/13(Thu) 16:14
面白い
227
名無しさん
2006/07/13(Thu) 20:58
続き期待age
228
名無しさん
2006/07/13(Thu) 22:05
いい!
229
名無しさん
2006/07/13(Thu) 23:09
「ば・・・っ!や・・・めろッ!俺は男だ!正気になれって・・・っ!」
仁が愛撫の手を止める。
「・・・別に・・・男が好きなんじゃねえから。女に飽きたわけでもないし。俺はッ・・・おまえが・・・亀のことが・・・好きなんだよ」
子犬みたいな仁の目に見つめられてそんなこと言われると、言い返せなくなっちまう。
俺だって男になんか興味ない。
仁に恋心や性的な魅力だって一度も感じたことがない。
・・・でも、こんな告白されて、見つめられて、こんだけキスされたり密着されると・・・自分でも自分の気持ちが分からなくなってくる。
230
名無しさん
2006/07/13(Thu) 23:10
「亀・・・俺は、おまえのこと、ずっと好きだった・・・・・・でも、おまえの言う通り、俺たちは男同士だから・・・この想いは絶対伝えちゃいけないって自分に言い聞かせてた・・・でも・・・
最近・・・ほんとにおまえのことばっか・・・考えて・・・好き・・・過ぎて・・・どうしようもねぇんだよ・・・困らせてるって・・・分かってる・・・ごめ・・・・・・」
「じ・・・ん・・・?泣いてんの・・・か・・・?ばっ・・・か・・・なんでおまえが泣くんだよ・・・」
静かに涙を落とす仁を見ていると、なんだか放っておけない気持ちになって、その涙を拭う。
「やさしいんだな・・・同・・・情・・・?」
仁に尋ねられて、俺は自分でもわからなくて、言葉に詰まる。
「いいよ・・・同情でも何でも・・・・・・ずっと触れたくて仕方なかった・・・この身体に・・・」
「―――んっ・・・」
231
名無しさん
2006/07/13(Thu) 23:11
両手首を頭上に持ち上げられ、仁の力で押さえつけられキスされる。甘い顔に似合わずその力は強くて、もがいても逃げられない。
「・・・駄目だよ?そんな目で睨んでも。亀が俺に同情してくれたんでしょ?・・・もう・・・逃がしてあげないから・・・」
すると、突然仁が俺を簡単に抱き上げてベッドへと連れて行く。
「なっ・・・!バカっ!人のこと軽く持ち上げてんじゃねえ!」
「だって亀軽いんだもん」
涼しい顔して仁が答える。
「お・・・ろせっ」
「・・・はいよ」
ベッドの上に下ろされ、Tシャツの裾を少しだけめくると、腰骨に口付ける。
「すっげぇ綺麗な肌・・・」
232
名無しさん
2006/07/13(Thu) 23:14
「っ、あ・・・・・・」
仁の唇と舌が徐々に上に上がってくる。
「・・・可愛い乳首・・・舐めてい?」
チュッ・・・と音を鳴らせて吸い付く。
「んあっ・・・じ・・・ん・・・だめ・・・ッ・・・あ・・・」
舌先を尖らせチロチロと先端を舐め、時々歯を立て噛みつく。
そして、口全体で乳首を含み吸いつき、舌全体で弄ぶ。
反対側の手も指先で乳首を掴み、時折、指の腹で押さえつけたり、クリクリと回される。
「あ・・・ああ・・・ふぅ・・・んッ・・・やっ・・・仁ッ・・・だ・・・め・・・・・・」
ビクビクと自分の身体が反応しているのがわかる。
「あー・・・すげえ・・・亀の乳首、こんなにビンビンになってる・・・ほら、自分で見てみ?」
「やッ・・・いやぁ・・・・・・」
「嫌?ほんとに?・・・でも、さっきから腰がビクビク動いてるよ・・・?」
233
名無しさん
2006/07/13(Thu) 23:16
仁が俺の腰に手を回し、
「細っせぇ腰・・・折れちまいそう・・・めちゃくちゃにしていい?」
そう言って俺を上目遣いで見つめた後、チャックを下ろし、俺のものを口に含んだ。
「じ・・・んッ!だ・・・めだ・・・って・・・」
「何で?うまいよ・・・亀の味・・・もっと・・・ずっと舐めたい・・・」
「ば・・・か・・・・・・あ・・・―ッ!ハァ・・・ッ・・・」
「声・・・殺さないで・・・もっと聞かせてよ、おまえの可愛い声」
仁が俺のものを扱う手の動きが速まり、舌使いが激しくなる。
「あ・・・あん・・・ぁ・・・やッ・・・じ・・・ん・・・そんなにしたらっ・・・だめ・・・イッ・・・」
「あ・・・ビクンビクン・・・腰・・・すげぇエロい・・・声・・・も・・・たまんね・・・」
234
名無しさん
2006/07/13(Thu) 23:40
最高
235
名無しさん
2006/07/14(Fri) 00:21
ageage
236
名無しさん
2006/07/14(Fri) 02:09
マジ最高
237
名無しさん
2006/07/14(Fri) 15:24
亀受けイイ!!
238
名無しさん
2006/07/15(Sat) 18:05
色んな話見てきたけど、これが一番話しの作り方がうまい。
全体の流れが不自然じゃないので、しかも現実がまじっててそこがいい。
ヤラれ方が自然。俺も期待してる。続き待つ。
239
名無しさん
2006/07/15(Sat) 18:53
>238
まさか自分がそんな風に思ってもらえてたなんてうれしい。マジで。
ありがと。
240
名無しさん
2006/07/15(Sat) 18:53
「やっ・・・・・・―――ッ・・・ふぅ・・・ンっ・・・あっあっ・・・」
「でも・・・まだイっちゃダメ・・・」
そう言うと仁は俺のものから口を離す。
「・・・今度は俺にその可愛いケツ突き出して?」
「ハァッ・・・ハァッ・・・―――ッ・・・え・・・?」
「いいから、ほら」
無理矢理体勢を変えられ、四つん這いの姿にさせられる。
「や・・・だ・・・仁、俺、こんなの・・・」
「亀って・・・ホントどこまでも綺麗・・・ココ、すっげぇ綺麗な色してるよ?キュッと締まって・・・ゆっくり慣らしてくからね?大丈夫だから・・・」
仁が俺の穴の上を指でなぞり、口付ける。そして舌を這わせ、その舌が少しずつ俺の中へと入ってくる。
241
名無しさん
2006/07/15(Sat) 18:54
「だめ・・・んなトコ・・・はいらねえ・・・って・・・あ・・・――…ッ!」
なにか、舌とは違う感覚を感じる。
「や・・・めろ・・・何入れて・・・」
「俺の小指・・・いっぱい濡らしてから入れてるからね・・・痛い?」
「痛・・・くはねぇけど・・・あ・・・変なかん・・・じ・・・」
「そう・・・じゃ・・・これは?」
小指は一度抜かれ、新たにもう一度入れられる。少しの抵抗と僅かな痛みを感じる。
「っ!ん・・・・・・あ・・・」
指が・・・2本・・・入ってる・・・?ゆっくりと動くそれは出し入れするたびにヌチュッと卑猥な音を立てる・・・。
なんか・・・変な感じだ・・・俺は男なのに・・・自分の中に自分とは異なる何かが入って・・・
犯されてる・・・なんか・・・そんな気分・・・。
242
名無しさん
2006/07/15(Sat) 18:55
仁の指の動きがだんだん変化して、何かを探るような動きに変わる。
そして、俺の中のあるところにそれが触れた時、俺はのけぞり、今までとは違う感覚が身体全体を走る。
「ひっ――ッ!ああっ」
「亀・・・?どしたの・・・?ココが気持ちいいの?」
仁がその部分を集中的に刺激し始める。
「あんッ!あっあっあっ・・・やあ・・・んっ・・・アッだめぇ・・・おかし・・・いんだ・・・からだ・・・が・・・んんッ・・・」
悲鳴に近い、自分じゃないみたいな声が出てしまう。
「そんなに可愛い声で喘がれたら・・・我慢で・・・きねぇ・・・」
仁が俺の臀部を割るように両手で掴んだと思うと、いきなり仁のものを挿れられた。
243
名無しさん
2006/07/15(Sat) 18:56
「ひっ!・・・あ・・・や・・・ッ」
ズプッと音がしそうなくらい激しい勢いで仁は腰を俺に当てつけ、奥まで挿し込む。
仁と俺の肌がぶつかり合う音が部屋に響く。
「あああぁ―――ッッ!あんッ・・・あ・・・ん・・・ぁ・・・ん・・・じ・・・ん・・・」
「あっ・・・亀のココ・・・すっげぇ締め付け・・・それに・・・すげぇ勃ってるね・・・?」
「あ・・・わかんねぇけど・・・き・・・もちい・・・い・・・んだ・・・あっ・・・ああっ・・・」
「俺も・・・すげぇ気持ちい・・い・壊しちまいそ・・・」
「あ・・・じん・・・壊して・・・いいから・・・俺にもっと・・・触れて・・・あッ・・・だ・・・めだ・・・イ・・・きそ」
バックの体勢で犯されながら、俺はもう我慢できなくて後ろを向き、仁を見つめる。
仁の頬は紅潮して、瞳もうつろだ。
「・・・ま・・・だだめ・・・」
「え・・・?」
244
名無しさん
2006/07/18(Tue) 15:15
age
245
名無しさん
2006/07/18(Tue) 15:56
仁!亀をもっと犯せー!w
246
名無しさん
2006/07/20(Thu) 01:43
「次は、亀が自分が動いて・・・」
そう言うと、仁は俺を正常位へと体勢を変えさせ一度、俺の中から自分のものを抜く。
仁が俺の穴の上に自分のものをぴたりと当てる・・・
「ほら・・・、そんなもの欲しそうな顔して・・・・・・欲しいんでしょ?これ」
「く・・・ッ・・・」
「亀が動かないと入らないからね」
あと少しでイけそうだったのにイけなかった俺は、仁が欲しくてたまらない。
俺は仁のものを掴み、自分の穴に当て、ゆっくりと腰を動かした。
ズチュッ・・・肌がめり込む音がする・・・
「んん・・・ッ・・ハァ・・・ッん・・・あ・・・」
247
名無しさん
2006/07/20(Thu) 01:44
「ほら、もっと腰振らないと・・・奥まで入ってかないよ?欲しくないの?奥まで」
「あ・・・ほし・・い・・・あぁあ・・・うっ・・・く・・・んッ・・・ん・・・」
俺は夢中になって腰を動かす。俺が腰を振るたびにクチュックチュッっていやらしい音がする。
「あ・・・聞こえる?亀・・・すっげぇエロい音・・・たててるぜ・・・?」
仁は俺を見下ろして、かすかに笑い、自分の指を俺の口の中へ入れ込む。
「ふ・・・むっ・・・んん・・・」
「もっと舌出してよ・・・そう・・・可愛い・・・亀・・・腰もすっげぇ揺れてるよ?・・・あー・・・そんなよだれ垂らして・・・いつもの強気な顔はどしたの・・・?ん・・・?」
248
名無しさん
2006/07/21(Fri) 10:34
age
249
名無しさん
2006/07/21(Fri) 14:58
うわー!
250
名無しさん
2006/07/21(Fri) 20:55
ageage
251
名無しさん
2006/07/22(Sat) 15:54
イイ!
252
名無しさん
2006/07/30(Sun) 04:21
最高!更新待ってます!
253
名無しさん
2006/08/18(Fri) 00:41
age!!
254
名無しさん
2006/08/30(Wed) 03:57
age
255
名無しさん
2006/09/07(Thu) 03:13
他の亀受って乙女なの多いけどこのスレの最後に載ってるのは亀が俺様で良い!!
どこのも面白いけどこれが一番好みだなー
続き気になるからage
256
名無しさん
2006/09/07(Thu) 03:39
うん
257
名無しさん
2006/09/07(Thu) 17:09
続き読みてえええええええええええええええええええええええ!
258
名無しさん
2006/09/07(Thu) 22:31
第3者として読んでたら自分が書いたやつだった(苦笑)
完全にここのスレの存在忘れてたみたいです。すんません。
読みたいって思ってくれてる人がいるのはすげー嬉しいんだけど、
実を言うともう一つ赤西ので今別スレで書かせてもらってて、そっちも進まずでして・・
余裕があれば書かせていただきたい。すまん
259
名無しさん
2006/09/09(Sat) 02:19
この小説のファンだから続き待ってる
余裕ができたら書きにきてくれ。
260
netchoco
2006/09/10(Sun) 22:20
これすっっっげイイ!!!コレまで見た中で一番かも!
261
名無しさん
2006/11/06(Mon) 05:31
続きが読みたい!
赤西のセリフがエロくてとてもいい。
時間結構あいてるけど
続き期待して待ってます!
262
名無しさん
2008/01/20(Sun) 14:30
age
263
名無しさん
2008/01/21(Mon) 04:41
>>1-30
>>31-60
>>61-90
>>91-120
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