- 1 ゴム 2005/08/05(Fri) 11:58
- 初めまして。ゴムと申します。初めてここにたどり着いて小説を書きたいと思います。理由は皆さんの小説を見て「あー。うちも書きたいなあ」と思ったからです。私が書くジャンルはファンタジー小説です。
初めに ○荒らしの方はご遠慮ください。 ○この小説はフィクションです。実際の人物・団体などは一切関係ありません。 ○感想・アドバイス等をくれたら嬉しいです。アドバイスを指摘したところを直しますので。 等の3つを守ってくれたら嬉しいです。 では小説を書きたいと思います。 (ジャンル:その他)(作品傾向:その他)(方式:長編)
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136 さゆ 2006/03/05(Sun) 15:46
- da
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137 ゴム 2007/01/06(Sat) 21:51
- さゆさん>あげ(?)ありがとうございます。暫く多忙でこれませんでした;
これからちょくちょくですがきます。
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138 ゴム 2007/01/06(Sat) 22:45
- 第17話「決心、そして――」
障子を開けると布団で寝かされてるイオン。 その横で正座しながらうつ伏せになり寝ている輝之の姿。 ――なんちゅう格好やねん。よく寝られるな。 そう思ってもその光景が微笑ましく思わず苦笑いをしてしまう。 ディアは輝之に毛布をかけた。
「あんだけ泣いた奴が……」 ディアは微笑みながら輝之の頭を撫でる。 ソフィはため息をつく。
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139 セシル 2009/03/23(Mon) 14:13
- お久しぶりです。元ゴムです。
最近色々と多忙で来れなくてやっと暇ができました。 これからもよろしくお願いします。
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140 セシル 2009/03/23(Mon) 14:13
- あ、すみません!小説以外はageてしまいました!
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141 セシル 2009/03/24(Tue) 08:24
- 第17話のタイトル変更します。
「誤りの報告」
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142 セシル 2009/03/26(Thu) 10:51
- ディアはイオンを見つめてると障子越しに声が聞こえた。
恐らく門番だろう。
「ディアさん、面会したい人が来ております」 ディアは溜息を吐いた。
「今そんな気分ちゃうねん」 門番は口噤みながら
「いえ、それが――その面会の男達はFPでして……」 と動揺した。
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