- 1 モウ 2005/09/21(Wed) 14:05
- (これはデスノートとは設定等は似ていますが別の話しです)
高校2年生になった俺、小川春樹は自慢だが、学年では成績トップだ。授業中に寝た事も当然無いし、むしろ進みの遅い授業に退屈してるくらいだ。 たまにふと隣の席に座っているちょっと良い感じの女子を見る。 今だって英語の授業中にも関わらず、そうやって暇つぶししている。 その女子が全裸の姿で勉強してるのを想像してみる。 むしろ妄想なのだが、男の俺にとっては嬉しい妄想なのは間違いない。 エロ雑誌やAVでしか見たことのない女の裸…。 実際に見てみたいが、世の中そううまくいくもんでもない。 「春樹くん!ここ読んでみて」と先生に指名された。 「あ、はい」 俺は我に返り、すかさず英語の教科書を手にとって席を立った。 女の裸を想像してても、しっかり今授業がどこまで進んでいるかとかはこう言った事態のためにちゃんと先生の話には耳を傾けている。むしろそれが俺の一種の特技かもしれない。 「Some sports use boards.Which is the surfboard,skateboard,snowboard and bodyboard?」と発音に気をつけて大きな声で言って見せた。 「はい、ありがとね。座っていいわよ」と先生が微笑む。 「はい」 俺は席に座った。 俺のルックスはたぶん、そこらへんのファッション雑誌とかに出てる真面目そうな男と変わらないと俺は思っている。周りから見ればどうなのかはわかるはずもない。 実際、告白されたことは何度もあるが、毎回毎回、ブスやデブばかり。 俺の隣に立って歩くのは、もっと美人で可愛い女でないとダメだ。と勝手に思い描いている。 まぁそのうち良い女に告白されるだろ。 俺はいつも自信に満ちた生活。これで満足しているが、さすがに高校2年生にもなると彼女がほしいとも思う。 こんな毎日同じような生活を送っている。 今日も授業と、女の裸の妄想と、友達とのくだらないお喋りで学校を過ごし、こうやっていつもの帰り道で自分の家にむかって歩いている。もちろん1人で。 家まであと数十メートルの曲がり角で、地面に落ちているノートに気がついた。 俺はゆっくりとそのノートに手を伸ばした… (年齢制限:18禁)(ジャンル:その他)(作品傾向:楽しい)(方式:長編) (この小説はスレ人気投票に追加されました。)
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251 名無しさん 2010/03/11(Thu) 01:19
- モウさんはやく〜☆
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252 暴イ 2010/03/11(Thu) 18:27
- ご主人様。。
早く、私のマンコを感じさせてぇ。。 ぁん・・・。 ご主人様のアソコ大きいです・・;; ああぁっ・。 感じるっ。。。 イくっ。。 あんっ。 私の中にご主人様の液が入った。
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253 名無しさん 2010/03/12(Fri) 19:18
- >>モウ
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254 45 2010/03/13(Sat) 13:35
- 私の名前はありさ。同じクラスの拓海と付き合ってるの。中Aだよ。
細かい話は無しで、実は拓とヤル数が100回記念! 最初は。。。小6の時。 「ありさ。今日一緒に帰る?」 『うん!いいよ!拓のうちよりたい!!親いないでしょ?』 「うん!うち来て!泊まっていって!」 『わかった!うちも親いないから、自由だよ!!』 2人で笑った。考えてる事は同じ。大人のまねだった。 家に入って。拓の部屋。拓は漫画とかで勉強したんだって!! 「ありさ、脱いで」 『えっ!いやん。』
省略されました全文を見る
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255 名無しさん 2010/03/13(Sat) 20:18
- おもしろい!
続き書いて下さい
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256 名無しさん 2010/03/13(Sat) 20:45
- 私の名前はありさ。同じクラスの拓海と付き合ってるの。中Aだよ。
細かい話は無しで、実は拓とヤル数が100回記念! 最初は。。。小6の時。 「ありさ。今日一緒に帰る?」 『うん!いいよ!拓のうちよりたい!!親いないでしょ?』 「うん!うち来て!泊まっていって!」 『わかった!うちも親いないから、自由だよ!!』 2人で笑った。考えてる事は同じ。大人のまねだった。 家に入って。拓の部屋。拓は漫画とかで勉強したんだって!! 「ありさ、脱いで」 『えっ!いやん。』
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257 名無しさん 2010/03/15(Mon) 18:01
- つづきかいて
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