- 1 宮内 2010/02/03(Wed) 10:15
- (粗筋・キャッチなど)一輝は優菜を心配し家に向かった・・・
であってないている優菜を見て性欲が我慢できなくなった
優菜は 抵抗しようと一輝を強く押してみたけど、一輝は動きもしなかった。 唾液が流し込まれるみたいに、優菜の口に入ってくる。 収まりきらなかったものが、優菜の頬を伝って流れ落ちた。
──ごくん
優菜の喉が鳴ったのを見て、一輝は唇を離す。
「っなに…何するんですか…っ」
─っ!?
ぞくっと、背筋が震えた。 鳥肌が立つ。 なに? …この感じ……。
「ごめんごめん」
一輝が悪戯っぽく、優菜の頬を撫で上げる。
─!!?
びくんと肩が跳ねた。 思わず一歩下がって、頬を押さえる。 自覚したくない。 したくないけど、優菜……
─感じてる?
その時、足の力が抜けた。 膝から折れるみたいに、倒れ込む。
「あーあ…顔色悪いって言ったのに」
一輝が優菜を抱き上げて、ベッドに横たえて。
「なに…飲ませたの…」
「これだよ♪」
目の前で、妙な薬の入った瓶を振られた。 何? …それ。
「さて、ここからは…保健の時間だよ、シロ」
全身の力が抜けて抵抗しないのを良いことに、一輝は優菜の両手を縛り上げた。 それだけで背筋がぞくぞくして…アソコが、感じる。
─ねえなに? 優菜…どうしちゃったの?
「君、相当感度良いでしょ。あの子より感じるの早いよ」
「あの子…って……?」
頭がぼんやりする。 一輝が優菜の耳元に顔を寄せ、
「君の親友だよ。……ミク」
艶っぽく囁きかけた。 びくっ──体が震える。
─ミク? ……未来…?
「え、っぁあ…」
一輝が優菜の下着を脱がしている。
「やめっ──」
「なに? こんな濡らしてるくせに、さぁ」
「っ!!」
一輝が優菜のそこを指先でなぞった途端、今までにない衝撃が優菜を襲った。
「ホラ? 見てよこれ……」
「ぁっあ!」
指を挿れたかと思うと、それを抜いて優菜に見せつける。
「シロの…いやらしー…汁」
「っ!」
体がまた震えた。 何で優菜こんな…!
「最初からこんななら、イジる必要なさそうだね」
一輝が優菜のクリを指で弾く。
「ひゃんっ!」
「でも…一回くらい、僕の手でイカせてあげる」
「ぅあああっ! ひぃあっ…」
指をいきなり二本挿れ、親指でクリを弄りながら掻き回す。 優菜はすぐに…イッた。
「淫乱ちゃんだね♪ シロは」
「っ…う、」
「ご褒美あげるよ」
優菜の中に、何かが入った。 それは冷たくて… 大きくて…、
「スイッチオン♪」
ヴィ──…ン
「きゃぁあっ! ゃああ、あぁっ!」
「バイブ初めて? キモチイイでしょ」
「ひゃあっ! んっ、あっ、あ…あっあっあっ!!」
「もうイッたの…早いねー」
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2 名無しさん 2010/02/09(Tue) 14:21
- バイブ挿入からイクまでが早すぎてふいたw
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